一昨日のトラブルの意味 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は一昨日の疲れから、午前中は寝ていた。

午後起きたら12時を回っていたのであわてて準備して、Yグループのテニスに向かった。

暑さでテニスに行くのも、苦行になっている。

テニスは前にいた男性が遠くから遠征で来ていたが、後は昨夜の男性たちは誰も来ておらず、飲みに来ていなかったいつも来る男性が来ており、後は中心女性2人だけだった。

テニスは、俺はストロークが打てるようになっており、調子は良かった。

Yグループでは、以前は年上の自己中の中心女性がいろいろ仕切り、雰囲気が変で面白くなかったが、最近は俺は彼女に遠慮せず、ずけずけ発言するので、以前より自由な雰囲気になっており、結構楽しい。

夜の風呂でのトラウマ解消は、先一昨日のスナックでのトラブルを思い出して始めた。

そしたらトラウマは溶け始め、それは想定を父親の暴力的態度に変えると、下腹奥深くでトラウマはますます溶けた。

やはり、先一昨日のトラブルは、俺のまだ奥深くにあるトラウマを、刺激して解消するためにあったのか。