シニアテニスの女性達との楽しい会話 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、多少二日酔いはあったがM男から電話が入り、隣市まで温泉に入りに行った。

シニアテニスは休もうと思っていたが、割と早く帰って来たからM男に断って別れ、テニスに行った。

ここではまた、俺に好意的な女性四人を相手に、彼女らの話に参戦し、彼女らが俺をかまったり、俺が彼女らをかまったりし、賑やかで楽しかった。

もちろん俺と張り合っている女性らがいない時だけなのだが、最近はここでの会話が一番楽しいか。

彼女らはあけすけで、屈託がないのだ。

今度また来週飲み会があるのだが、何時ものように、その誰もまだ記載のない申込書に、俺に最初に名前を書けと言う。

俺が出るなら彼女らも出るということだろう。

俺には本当にありがたい女性達である。

夜は、女子サッカーなでしこの準決勝を再放送で見た。

本当は試合は朝なので結果は出ているが、俺は結果を見ないようにして再放送を見、劇的な勝利に感激した。

本当になでしこは勝負強い。

奇跡は何回でも起こるのだ。

風呂でのトラウマ解消は、ここ2、3日あまり溶けなくなっている。