シニアテニス男子部 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

一昨日は午前中ギターの練習、昼からはシニア男子のテニスに行った。

ここでは、いつもかわいがってくれている年上のおじさんが、木曜日は何故こなかったか、みんな心配していたと言う。

また別のテニスの上手いおじさんは、シニアテニスの改革案を作って持って来ており、皆にそれを読んで意見を言ってくれと言う。

やはり男性陣はみな問題意識を持っており、俺の声に反応してくれていると思い俺は嬉しかった。

夜風呂でトラウマ解消した。
トラウマやはりかなり溶けたのだが、何のトラウマだったか、忘れてしまった。