ベテランテニスの控えめな女性に魅力を感じ出した | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、年賀状を15枚ほど書いた。

人はもっとたくさん書くのかもしれないが、俺は在職中からこんなものだ。

午後はベテランテニスに行った。

ここには先週の木曜日の会には寒くて休んだ人が多かったが、昨日は多く来ており、皆さんが俺の腕の心配をして声をかけてくれ、回復を喜んでくれた。

帰りに、少し残っていた女性らに、壁打ちをして帰るからと声をかけて出たら、俺が今まで注目していなかった50代の控えめな女性が、俺の腕の心配をして声をかけてくれ、それから何故か俺は彼女のことが頭に残り出した。

明日はまたベテランテニスの日であり、俺は彼女に会うのが楽しみになっている。