元グループの奴らに対する嫌悪感 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、アイパッドのケーブルが断線したらしく、充電出来ないのでネットで買おうかと画策したが、電力不足でうまくいかなかった。

午後は久しぶりにベテランテニスに行った。

ここはいつも俺を歓迎してくれ、昨日も故障は良くなったかと、みんな聞いてくれ、心配してくれた。

腕もまあまあ悪くはなく、これなら今後できそうで、嬉しかった。


今日は午前中金曜テニス教室に行った。

ここには元グループの元世話役女性が久しぶりに来た。

俺は懐かしく、彼女に何度か「どうしてる、忙しいか、久しぶりのテニスはどうか」と話しかけたが、イマイチ乗って来ない。

最後は俺が話しかけているのに、俺が嫌いな男に話かける

どうも俺は、彼女が何を考えているのか分からない。

俺は親切のつもりもあり、話しかけているのに、何故だか分からないが俺を全体の中で蹴落とす。

まあ彼女も俺が煙たいのだろう。

元グループの飲み会も彼女が仕掛けたのだろう。

まあ俺は誘われたから出ると言ったのに、そんなに俺が嫌なら、そんなところには俺は出ない。

それとも俺が断ることを期待して誘ったのか。

嫌なら最初から誘わなければいいのに。

建前だけ親切ごかしをする、彼らのやりそうなことではある。

夜風呂でトラウマ解消をした。

最初俺が嫌いな男を想定し、親戚のおじさんに替えたりして、トラウマは溶けた。

しかし、ブログを書いている今でも、嫌いな男と元世話役女性に対する嫌悪感が沸いて思考停止の状態であり、この先を書く気になれない。