色っぽい女性とのデートの計画 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は1日何もせず、朝から晩までコタツに入って考え事をしていた。

今週末前に色っぽい女性に連絡して、M男と3人で隣市のカラオケ喫茶に行くことについて、具体的な話をするのだが、どういう設定にしたらいいか、俺なりにいろいろ夢想していたのだ。

結論的には、M男は面倒なので外す、隣市のカラオケ喫茶まで行かない、M男が一昨日言っていた隣町のカラオケ喫茶もやめる(というかやっていなさそう)。

そして、俺と彼女の2人で個室カラオケに行き、夜はご飯食べに行く。

とまあ昨日は一応、そういうことにしていた。

夜は風呂で、色っぽい女性を想定してトラウマ解消した。

そして彼女に強く惹かれるのは、親戚のおばさんに惹かれたトラウマで、彼女のおかげで、ごく幼少期の深いトラウマが、溶けていった。