2週間ぶりのテニスと色っぽい女性対策 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、天気が良かったので、もう少し先にしようと思っていたテニスの解禁を急に解いて、水曜テニス教室に行った。

教室では珍しく女性陣は全くいなかったが、いつもの男性陣やコーチは俺の故障の状況を聞いてくれ、俺も暇で困っていることなど話した。

昨日はやはり両手バックハンド中心にやったが、少しやり過ぎたかなと思う。

午後はヨガ教室に行った。

ここはいつもの練習場だったが、その中でも会場が、畳が敷いてある後ろ半分の場所に設定されていたので、席が少なく後ろの席までいっぱいで、俺は時間ギリギリで行ったので、講師の前にしか空いてなく、皆が注目する中で否応なくそこに座らざるを得なかった。

一番後ろの端には何時ものように、体操女子がいるのがかいま見え、俺は皆の視線を避けて一回だけ彼女の方を直視したが、彼女は顔を背けたのか、顔は合わせられなかった。

休憩時間には、後ろの席の前職場で一緒だった女性と、テニスの話などで楽しんだ。

帰ってから直ぐに一人カラオケに行った。

歌は広瀬香美の言う尻の穴を閉じることをいつも意識していたが、これだけだとどうも音程が合わないことが多く、点数もあまりでないことが分かり、これはもう多分できているので、今度は喉を開くことを意識して歌い出したところ、いい声がよく出るようになり、点数も上がり出した。

昨日は得意な歌を中心に歌ったこともあり、半分は90点か91点だった。

夜風呂でトラウマ解消した。

昨日のテニスでは、俺を排除したがり、俺を避けようとする男がいるが、俺は彼を好きになれず、俺も彼を避けたいのだが、気になっていたので、その男を想定したらトラウマは溶け出した。

このトラウマは親戚の家で排除されて出来たもので、親戚の家を想定しても同じくトラウマは溶け出した。


それはそれとして、今俺はカラオケの色っぽい女性をどう誘おうか迷っている。

彼女が行けるかもしれないのは、土曜日だけだと言っており、その最初の土曜日は明後日なので、今日中には最初の電話なりメールをしなければならないと思うのだ。

それと、俺は彼女のおかげでトラウマが溶けてきて、連絡するのは気が楽になってはいるが、引かれる気持ちは減っており、その分彼女が少し見えてきたのだ。

考えるに、彼女は気をひくのは得意だが、自分からの積極性は少ないので、2人になった時場を持つのが俺だけにかかりそうで、これが2人だけでデートするかどうかのネックになっているようだ。