今日も午前中はテレビ、午後旧カラオケ喫茶に行ったが、車が3台くらいしか停まってなかったのでやめて、一人カラオケに行った。
土日はいつもいっぱいでダメだと思ったが、電話したみたら空きがあったのだ。
受付では2人の女性と他の客がいたが、馴染みの方が俺の受付をしてくれたので、俺は少し馴れ馴れしく、「行くとこが無くてやれんで」と言ったら、彼女は少し引いたようで、いつもの親しい感じではなく、他人行儀な感じで応答した。
他の従業員がいるからか、俺が馴れ馴れしい態度をしたからか。
カラオケは、声がまたよく出るようになっており、嬉しい。
夜風呂でのトラウマ解消で、愛想のいいと思われる喫茶店のお姉さんを想定したら、トラウマが溶けてき、それを可愛い気の強い女性に変えたら、益々溶けてきた。
そしてこのトラウマは何だろうと、親戚のおばさんに変えたら、やはり同じようにトラウマは溶けた。
要するにこのトラウマは、おばさんが俺を利用するため惹きつけようと、接近して働きかけて来るので、俺はその愛情が欲しくて堪らないが、それはもらえないので、益々恋い焦がれたものなのだ。
俺が接近してくる女性の愛情を異常に欲しがるのは、やはりここからくるもので、そういう接近してくる、男に距離の近い女性は、男に自信のある可愛いいベッピンの女性が多いということか。。