接近してくる、男に距離の近い女性 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日も午前中はテレビ、午後旧カラオケ喫茶に行ったが、車が3台くらいしか停まってなかったのでやめて、一人カラオケに行った。

土日はいつもいっぱいでダメだと思ったが、電話したみたら空きがあったのだ。

受付では2人の女性と他の客がいたが、馴染みの方が俺の受付をしてくれたので、俺は少し馴れ馴れしく、「行くとこが無くてやれんで」と言ったら、彼女は少し引いたようで、いつもの親しい感じではなく、他人行儀な感じで応答した。

他の従業員がいるからか、俺が馴れ馴れしい態度をしたからか。

カラオケは、声がまたよく出るようになっており、嬉しい。

夜風呂でのトラウマ解消で、愛想のいいと思われる喫茶店のお姉さんを想定したら、トラウマが溶けてき、それを可愛い気の強い女性に変えたら、益々溶けてきた。

そしてこのトラウマは何だろうと、親戚のおばさんに変えたら、やはり同じようにトラウマは溶けた。

要するにこのトラウマは、おばさんが俺を利用するため惹きつけようと、接近して働きかけて来るので、俺はその愛情が欲しくて堪らないが、それはもらえないので、益々恋い焦がれたものなのだ。

俺が接近してくる女性の愛情を異常に欲しがるのは、やはりここからくるもので、そういう接近してくる、男に距離の近い女性は、男に自信のある可愛いいベッピンの女性が多いということか。。