色白ムッチリ女性と親しく話した | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、一人カラオケに行った。

歌は頭の上を意識して発生したらよく声が出て、点数もいつもより若干上になった。

今回は3時間キッチリ歌って帰り、あわてて昼飯を簡単に食べ、時間ギリギリにベテランテニスに行った。

というのは、試合に出たことでテニスに対する気持に余裕が出てきたのか、この前まではカラオケを途中切り上げて早めにテニスに行っていたのを、時間ギリギリまで歌ったのだ。

ベテランテニスでは、当初から一人だけ気になっていた、50代の色白ムッチリ女性と最後にペアになり、終わってからコート整備しながら「排除する」の言葉とイメージをしたら、彼女と距離がとれたようで話がしたくなり、彼女の息子のことを親しく話した。

というのは彼女の息子は30代前半で、俺が去年テニスを始めた当初から今まで教室で一緒にやっており、割と親しい仲なのだ。

俺がベテランテニスに入った頃は、ムッチリ女性が彼の母親とは知らず、気を引かれていただけだったが、後からそのことを知りチョット複雑な心境になったりもしたが、最近よくペアなり親しくなって来たのだ。

ベテランテニスが終わって一人壁打ちに行ったら、そこでやっていた少し顔見知りの別の女性グループから声をかけられ、ヨガの話をしたりした。

夜は風呂でトラウマ解消をした。

普通にやってもトラウマは溶けなかったが、母親を想定したら溶け出し、妻に変えてもドンドン溶けた。

これは母親に責められたトラウマで、妻も同じように俺を責めるからだ。