年上女性達と楽しく話す | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中、自動車保険の更新手続きと毛生え薬を買いに外出し、午後はベテランテニスに行った。

M夫からはカラオケに誘われていたが、雨が小康となり人も集まったのでカラオケは断った。

今日のベテランテニスは女性が多く、男性は少なかった。

そして俺も女性の顔と名前がほぼ分かってき、テニスもまあまあのできだった。

テニスが終わってからは、たまたま残っていた俺と、残って喋っていた6、7人の女性達とで、この前の宴会の時に話をした女性を中心に、俺の家の話など構われて盛り上がった。