ヨガ教室に無理して行かない | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は朝早くからテニスの集いがあるというので、起きてから急いで行ってみたが小雨のせいか人が少なくて、ほぼ通常の教室のメンバーでの練習となり、俺としては8時から12時までの四時間みっちりの練習となった。

しかしヘトヘトに疲れ、午後のヨガには行かなかった。

今までなら、このぐらいの疲れでは、俺の出席が期待されていると感じている、集団や女性の好意を失いたくないという気持ちが強く、無理して強迫的に行っていたが、ここに来て少し余裕がでてきたようだ。

午後は疲れて横になり休んでいたが、夕がた近くに本の出荷に外出し、その後図書館、本屋と寄って帰った。