直感で行動し一日テニスできた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は第二グループのテニスの日だったが、台風のため体育館でやることになったため、俺は休むことにしていたが、当日雨はないので、俺から世話役にメールして、やはり体育館でやるのか聞いたところ、彼らは急遽コートの空きを確認し、テニスコートでやることになった。

俺は体育館なら休むとし、晴れたらコートでやらないか確認したが、これらはどちらも本音ないしは直感で行動しており、これが結果的にいい結果に繋がっている。

おかげでこのグループが終わったら、想定外のベテラングループの男性部が来たのでそこにも入り、昼飯も食わずに続けて5時間テニスした。

テニスはどちらも新しい打ち方が好調で、まずまずのできだった。