テニス新境地 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中金曜テニス教室だったが雨のため、来たものだけでの任意の練習となった。

俺は新しく分かったストロークの打ち方を確かめたく、雨がひどくなるまで一時間本気で打った。

その後家で休んでいたら、テニス仲間のY男から電話があったので、俺から誘ってまたテニスに行った。

Y男とは2時間ほどやったが、これがまたいい練習となり、少し自信が戻って来た。

夕方、娘夫婦が子どもを連れてやって来たので多少談笑し、婿は一人帰り、娘と孫が殘って盆までいることとなる。