妻との言い争い | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中家計簿の集計をしていたら、妻と言い争いになった。

俺の家では、今は年金を同じくらいもらっているので、家計は折半でみることにしているが、妻はものすごくケチで、自分の利益になることしか考えないたちなので、俺は「守銭奴」と言ってやったら、反対に返された。

俺は、ウソを平気でつき、自分中心の理屈を振り回し、それを批判すると反対に攻撃してくる妻が大嫌いだ。

俺は、そんなら俺も覚悟するからな、とわけの分からない啖呵をきった。

離婚したいのはヤマヤマだが、子供のことがあり別れられないのに、この啖呵は何なのか。

まあ、女を作る、ということだろう。

今さらではあるが、ここのところ誰にも接近しておらず、この目論見は頓挫しているのだ。

今日のケンカは、早くせよという神の計らいだろう。

ところで、テニスのベッピンの女性が消え、かわいい気の強い女性もいいにはいいが、優しさに欠けているようにもあり、最後に残ったのが、ヨガのベッピン女性だ。

彼女は旦那に不満があり、俺にも関心をもってくれ、優しさもあるので、ひょっとしたら上手く行くかもしれない。

ということで、今度もう一人のぽっちゃり女性と一緒に、カラオケか飲み会に誘ってみよう。

昼からは、シニア男性グループのテニスに行った。

最近新しい打ち方に変えており、なかなか定着しないが、まあ多少その成果が出つつあるというところか。

この男性だけのグループのテニスもあっさりしており、結構楽しい。