ピシピシのズボンにお尻が色っぽい、かわいい気の強い女性 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は昨夜のナイターテニスの疲れからか、九時半頃に起き出し、娘が孫を連れて帰るので、昼ごろまで家にいて送り出した。

昼から畑に行って草刈りをし、野菜を収穫した。

昼過ぎてから第二グループのテニスに行った。

もうこのグループはやめようかと思っていたが、とりあえず今日テニスしたかったことと、やめて他のグループに行っても同じ場所で第二グループのメンバーと顔を合わせる可能性があるので代わりにくいこと、他のグループとは新しく入った日曜日の男性グループのことだが、このグループの土曜日の集まりにも行くと、このグループと上手く行かなくなった時、土曜日曜に行くところがなくなることなどから、とりあえず今日は行くことにしたのだ。

ところが3週間ぶりに行ってみると、様子が違っているように感じ、結構楽しく、十二分に練習できたのだ。

それは俺が変わって来て居直ってきて、中心女性も合わさざるを得なくなって来たからか、イマイチわからない。

それに気の強いかわいい女性とも久しぶりに会ったが、彼女はスタイルが良くピシピシのズボンにお尻が色っぽく、話も楽しく、捨てがたい女性だ。

ということでとりあえず、第二グループは当面継続することとする。