体やすめの暇な一日 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は土曜日の第二グループのテニスの日だったが、前日のナイターテニスの疲れもあり、また第二グループの中心女性達にも益々嫌気がさしており、日曜日に別グループでテニスができるようになったので、俺の中ではやめることを前提に休みとした。

そのため暇になったが、午前中は家でゴロゴロし、昼から喫茶店に行った。

ここは移転してから初めて行ったが、好みの雑誌もあり静かで、まあまあイケるところだったので、レパートリーの一つにしよう。

2時間くらい喫茶店にいたが、その後行くところがなく、一人カラオケも休日でいっぱいだろうし、意欲もイマイチなのでいろいろ考えたあげく、買い物に行った。

買い物はテニス用の帽子やボール用のカゴ、それに食品を買った。

その後図書館に行き、途中新聞を返しに行ったら例のベッピン女性が受付におり、ちよっとだけ接触したが俺も彼女も顔は見合わせなかった。

彼女はそう悪い感じではなかったが、もう接近しない方がよさそうだ。