卓球始める? | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日はテニス教室が休みなので、午前中畑仕事に出、午後はヨガ教室に行った。

ヨガ教室では帰りに58才ポッチャリ女性と40才美人と話し、ポッチャリ女性にこの前誘われていた卓球に行きたいと伝えた。

ポッチャリ女性はちょっと戸惑っているようだったが、あんたが困るようならいいよと言うと、いや(俺)さんみたいな人がくるとみんな喜ぶよというので、俺みたいにアホな人間かと言うと、いや明るい人と言う。

俺は続けて携帯番号を聞き、俺のも知らせた。

40才美人も卓球の知り合いのようで、俺が卓球をやると聞いてビックリしていた。

俺は本当はテニスをもっとやりたいが、木曜日は何もなく暇で困っていたし、卓球は昔から好きでまあまあ強く、女性とも交流できると思ったのだ。

まあどうなるか分からないが、誘われたからには乗ってみるのが、最近の俺流だ。

通常なら明日何もなく気分が落ち込むところだが、行く場が出来て心が弾んでいる。

ヨガの後図書館に行った。

目当ての色っぽい女性はいるにはいたが、一回だけ表に出ただけで、ほとんど出て来なかった。

俺がこの前彼女が雑誌の整理に俺のすぐ近くに来た時、俺が横からガン見し続けたのがまずかったのかと、少し心配になり、いつもより早めに帰路に着いた。