孤独な一日 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中家の内外の作業をし、午後図書館に行き、目当ての女性がいなかったので、元カラオケ喫茶の前を通って見たが、車がなかったので、1人カラオケに行った。

1人カラオケは最初は今までみたいには意欲が出なかったが、60年代の俺が小学生の頃の歌にしたら、懐かしく楽しくなってきた。

それにしても、今週はコートが学校行事で使うので教室等もなく、テニスができないので気落ちしており、孤独感を感じた一日だった。