1人カラオケの受付女性といろいろ話した | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中元グループのテニスに行った。

練習当初は当初男四人で、女性は後から30代後半の女性が一人やって来たが、やはり女性がいるといないとでは大違いだ。

やはり女性がいると華やかになり、こちらの気持ちも明るくなる。

午後は図書館に行ったが、目当ての女性がいなかったので、新聞だけ読んで、一人カラオケに行った。

一人カラオケでは途中カラオケ装置に支障が出たので、いつも受付けにいる40代女性が直しに来た。

彼女とはいつも一言二言話す関係だが、昨日は装置が動き出すのに時間があったのでいろいろ話したら、俺の前職場の学校に当時彼女の息子がいて野球で活躍し、俺もそのことを知っていたりして、共通の話題に話がはずんだ。

昨日は帰宅が7時ごろだったが、最近は帰宅が遅いことが多く、この方が家人と接することが少ないので、気が楽なのだ。