また楽しみが出来た | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中家で、テニスラケットのヤフオクでの購入の検討をし、午後第二グループのテニスに行った。

テニスはラケット購入の参考にしようと、他の人のラケットと俺のもう一つのものと交換して使わせてもらったが、これが当たり絶好調で、やはり20年近く前のラケットとは違うことが実感できた。

また、昨日はかわいい気の強い女性ともいい交流ができた。

まず俺が車から降りてコートに歩き出したら、彼女が車から出て来たので、どちらからともなく話出し、そのままコートまで一緒に歩いて行った。

練習や試合中も全体の中で何回も彼女と話した。

彼女は今までと違い素直な感じで対応していた。

俺はカラオケや飲みの誘いを断られていたので、もう彼女の目はないと諦めていたが、今考えると俺にまた好意を持っているのではないか?

彼女はこの前までは結構休みが多かったが、最近は教室も含めて休みがない。

教室も俺が入っている上のコースに4月から入ってきた。

昨日のテニスコートへの同伴出勤は、彼女が仕組んだものではないか?

また楽しみが出来た。