家にマッタリといた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日から今日は、長男夫婦が孫を連れて遠方から帰って来たので、ほとんど家にいた。

長男夫婦の手前、妻とは一時的に寄りを戻し、長男夫婦や2歳になる孫との交流と、テニスラケットのネットでの探し中なのとで、家にまったりといた。

こうしていると体がなまるし、父親や孫のおじいさんとしての意識ばかりとなり、テニスやカラオケでの外の人との交流や、女性に対する意欲も減ってくるようでヤバイ。

しかも連休中はテニスもなくヨガもない。

たださっき、一昨日の第二グループのテニスで、かわいい気の強い女性に彼女の新しいラケットを使わせてもらい(彼女の方から使ってみたらと言ってくれた)、それがかなり良かったことを思い出し、そのラケットにしようかと、彼女に商品名の確認のメールをしたところだ。

例の通り彼女からは1時間経っても返事のメールはない。

彼女はプライドが高いのか、すぐに返事をくれたことはないのだ。