2つのテニス教室でのこと | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中金曜初級テニスに行った。

ここでは新しい人が5人入って男女半々で13人来た。

新しい人のうち女性が4人で、男性にとっては嬉しいことだが、コーチは男女二つに分けて練習しようとする。

前回俺がたまたま女性が多い方に1人入っていたら、男性だけの方に移動させられ、昨日は1人男性が多い方に1人だけ来ていた女性が、反対の立場の男性と入れ替わらせられた。

推測するにこれは、俺が嫌いな女性が動いているからと思う。

嫌いな女性は以前俺と言い合いをして、わざと泣きをして帰って行ったことがあるが、これを口実に男女別々にして男女が交流しないよう画策しているようだ。

俺やほかの男性が新しい女性と話していると入って来て、女性との交流のために来ていると、悪口を言う。

俺も全くの嘘ではないので、否定はしないが、これもテニスの楽しみで男女誰もが期待していることと思う。

彼女は醜く、性格も攻撃的で自己中なので、ほとんどの男女から内心は嫌われ避けられているが、怖いので表面上は皆んな合わせているような女性だ。

そういうことで、男女が親しくしていると心穏やかではないのだろう。

必ず俺にはその場に来て上記のように言い、他の人の場合は離れたところで悪口を言う。

こういう状況の中で、コーチは男女を分けると思うのだが、コーチも優しそうだが俺から言えば軟弱な男性で、攻撃的な俺の嫌いな男や、この女性に教室の運営を動かされ、大多数の生徒の楽しみを奪っている。

こういう状況の中、俺は今後どう動こうか。

課題は次々現れる。

午後は一人カラオケに行ったが空いていなかったので、畑で小屋建ての準備をした。

最近は畑仕事もちょっと空いた時間に、ちょくちょく小出しにできるようになった。

またやればやったでゆったりと落ち着いてでき、焦らないようになった。

夜はナイターテニスに行った。

俺はここに行く前に、前回かなり近づかれた可愛いベッピンの女性への自由な対応を考えていて、「捨てる」という言葉とイメージで、遠慮せず直接的な会話が出来るようになっていた。

彼女はいつも一緒にいる男性と遅れてやって来て、ランニングして「こんちは」と俺らの前を通り過ぎた。

俺は「オス」と答え、男性にも同様の対応をした。

そして、天気の変動時期なので服装に関心があり、服装の話を周りの女性としていたので「短パンだがな、2人とも」と大きな声で言った。

この後彼女らは別グループに入り交流は無く、俺からの直視にもちよっと返しただけで、彼女からの接触は無かった。

前回、前々回と彼女の今までにない接近は何だったのだろうか。

新しい他の女性に対するけん制か、彼氏と思しき男性に対する当て馬として使われたのか、何れかであろう。