充実した一日 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中水曜テニス、午後ヨガ、その後一人カラオケに行った。

テニスは新年度になり上手い人が一人入ってきて、面白くなった。

俺は絶好調で全ての試合に勝ち、力も出せて楽しかった。

ヨガでは、最近いつも俺の後ろになる、50歳くらいの女性が向こうから話しかけてきて、休息時にも少し話した。

話やすく、少し太っていてゆるく、受容的な女性だ。

一人カラオケでは、受付の40歳くらいの女性が俺を覚えてくれていて、顔見知りになった。

カラオケは今までは高い声が出るようになっていたが、ここにきて低い、いい声が出るようになり、音域が一度低くなった。

これもトラウマ解消の影響だ。