女性の魅力は顔だけではない? | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

一昨日は午前中俺から誘ってテニス仲間の男性とテニスした。

午後はM夫とカラオケ喫茶に行った。

昨日は午前中金曜テニスに行った。

ここには久しぶりに元グループの世話役女性が来た。

俺は、練習の合間に彼女に話しかけ、近況についていろいろ聞いたりしたが、前より彼女が可愛く思えた。

午後はカラオケ喫茶に行った。

少し歌ったら客がいなくなったので、ママと最近気分的に親しくなっている70過ぎの男性と、3人でいろいろ話した。

夜はナイターテニスに行った。

ここには40くらいのかわいい女性が来ていた。

彼女はいつも来るのだが、彼女との接触も俺の楽しみの一つだ。

俺は、彼女に微笑みながら見つめられるとたまらなくなる。

夜はいつも通り、風呂でトラウマの解消をした。

初めは彼女を想定したが、その後幼少期の幼馴染みのかわいい女性と、中学時代のベッピングループに変わり、トラウマはどんどん溶けた。

俺がかわいいベッピンな女性にだけ関心があるのは、女性に対するトラウマのためこうした女性に近づけず、憧れが過大に膨らんでいるからではないか。

現実は、女性は顔だけではないのかもしれない。