一昨日は午前中俺から誘ってテニス仲間の男性とテニスした。
午後はM夫とカラオケ喫茶に行った。
昨日は午前中金曜テニスに行った。
ここには久しぶりに元グループの世話役女性が来た。
俺は、練習の合間に彼女に話しかけ、近況についていろいろ聞いたりしたが、前より彼女が可愛く思えた。
午後はカラオケ喫茶に行った。
少し歌ったら客がいなくなったので、ママと最近気分的に親しくなっている70過ぎの男性と、3人でいろいろ話した。
夜はナイターテニスに行った。
ここには40くらいのかわいい女性が来ていた。
彼女はいつも来るのだが、彼女との接触も俺の楽しみの一つだ。
俺は、彼女に微笑みながら見つめられるとたまらなくなる。
夜はいつも通り、風呂でトラウマの解消をした。
初めは彼女を想定したが、その後幼少期の幼馴染みのかわいい女性と、中学時代のベッピングループに変わり、トラウマはどんどん溶けた。
俺がかわいいベッピンな女性にだけ関心があるのは、女性に対するトラウマのためこうした女性に近づけず、憧れが過大に膨らんでいるからではないか。
現実は、女性は顔だけではないのかもしれない。