心を奪われた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中金曜テニス、午後カラオケ喫茶に行ってみたが車が少なかったのでやめて、畑に行った。

今日は午前中家のトイレの戸の補修、午後第二グループのテニスに行った。

テニスではかわいい気の強い女性と接触があり、悪い感触ではなかった。

ジャンケンでの二回の組み合わせでは、二回とも彼女とペアになった。

今まで彼女とペアになることは少なかったが、この前から続いている。

四分の一の確率で当たるのだが、これが二回続いたのだ。

この前も書いたが、薄着になって彼女は本当にスタイルが良く、色っぽく、気も強そうだが、俺にはかわいい女性に見える。

俺は目と心を惹かれ続け、何回か目と目も合わせた。

最後には、またテニスの本を貸してくれる言うので、駐車場の中で俺は皆んなにも分かるが、大きな声をかけて取りに行った。

そして家に帰ってから、「本当にまた(カラオケに)誘ってもいいの」とメールした。

その後2時間経つが未だ返事は無く、また俺は自信がなくなった。

しかし俺は彼女に心を奪われてしまったようだ。