ホテルに誘いたい | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中元グループテニス、午後第三グループのテニスに行った。

元グループテニスは女性1人を含む四人だったが、俺が気を使わない人だけだったので楽しく、終わってからも4月からの教室への参加やグループの今後について話した。

1人の女性もテニスは一番下手だが明るく、喋りながらやるので楽しい。

第三グループのテニスでは、世話役女性2人がなんか俺によそよそしい。

多分この前の第三グループのテニスで、俺とかわいい気の強い女性が仲良くなったからと思われる。

いづれにせよ、このグループのテニスはイマイチ面白くない。

それはそうと俺は今、かわいい気の強い女性のことが頭を離れなくなった。

今度の土曜日のテニスでなんとかしなければならない。

まだ携帯も聞いていない。

最低携帯は聞くとして、出来れば飲みに誘いたい。

最終的にはホテルだ。

俺は今ほど女性をホテルに誘いたいと思ったことはない。

いざとなれば緊張で、あるいは好意を持たれたことの内心の喜びで、そこまで女性にセクシーさを感じなかったからだ。

今回はいろんなトラウマが溶けて、彼女にセクシーさを感じ、そのことだけを考えている。……かも