家での落ち着きの無さ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は昼前に壁打ちに行った他は、一日中家に居て、トラウマ解消をした。

というのは、今日家に居て、家にいる時の落ち着きのなさに気が付き、これは幼児期の孤独感が原因と思い幼児期の家での孤独だったことを思い出してトラウマ解消した。

しかし夜も風呂でトラウマ解消していたら、この落ち着きのなさ、何かに迫られている感じは、母親が迫っているもので、母親が俺にピッタリひっついてきて自分の思い通りに俺を動かし、俺は傷つき、苦しくて落ち着かないのだ。

そういうことで、俺は親戚の家や学校に母親からの逃げ場を求めていたのだ。

そして今もその後遺症で、外で何かを求めようとするのだろう。