第二グループの変化 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中コタツにあたってぶらぶらした。

昼から第二グループのテニスに行った。

小雨が降ったり止んだりしたが、俺が主導して練習を続行した。

かっこいい30代女性は、雨のため休憩場で休むことが多かったが、それにつられて40代と50代の男性も休んで、話を楽しんでいた。

その辺の雰囲気やいきさつから、俺は俺の目は無いと感じた。

それはそれとして、このグループでも俺はだんだん自分を出せるようになり、集まって話す時も俺が中心になる時も出てきて、それにつられてか俺より若い男性も話に乗るようになった。

その代わりかどうか、いつも集まりでは場を牛耳っていた気の強いかわいい女性が静かになり、年配男性2人は欠席が続いた。

今後このグループはどう発展するのか。

夜風呂でトラウマ解消した。

カラオケ喫茶のステージで歌う場面を想定していたら、一昨年の中学の同窓会時に皆の前で挨拶する時、最初だけ出来その後すぐ上がってしまった、「突き放す」という言葉とイメージの場面を思い出し、どんどんトラウマが溶けた。