テニス上級者に善戦した | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中、金曜テニス教室に行った。

帰りに世話役女性と、俺が一度泣かせたことがある女性が、別グループの女性のことをいろいろ聞いてきた。

俺はテニスの上手い下手を、それぞれ聞かれた女性について、しゃべったが、後から少ししゃべり過ぎたと後悔した。

泣かせた女性は別グループの女性と多少繋がりがあり、何を言いふらされるかわからないからだ。

午後カラオケ喫茶に行ってみたが、車が少なく、年上女性の車はあったが、イマイチ魅力を感じなかったので、1人カラオケに行った。

1人カラオケでは、今までの最高点の92点が出た。

キー設定を高くした方がよさそうだ。

夜はナイターテニスの練習会に参加した。

天気が良かったので久しぶりにいつもの全員くらいそろっていた。

試合は別格の2人と当たることが多かったが、俺は臆することがなくなり、結構善戦した。

確実に上手くなっているようだ。

女性2人が来ていたが、彼女らとも練習も組んだり、試合も組んだりした。

女性とのプレーも楽しかったし、上級者とのプレーも充実し、楽しかった。

帰って風呂でトラウマ解消した。

テニスの若い男性らを想定していたら、幼少期脅された大人達になり、このトラウマが溶けてきた。

このトラウマがまだ残っているのかと、ちょつとびっくりした。