たおやかな女性 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は昼から第二グループのテニスの日だった。

朝から、行きたい気持ちが強かったので自己催眠したら、中学校時代にかわいい女生徒からアプローチされていたので、早く学校へ行きたいという気持ちだった。

行く途中の車の中でも、その衝動が強かったので、運転しながらトラウマ解消した。

テニスは気の強いかわいい女性は来ておらず、色っぽいたおやかな30代後半くらいの女性が来ていた。

テニス教室で多少話をしたことがあるが、やはり魅力があるので、俺には近づき難かった女性だ。

昨日も接触したい衝動が強かったが、他の女性もいるので抑制した。

それでも多少接触し、多少近づけた。

今後はこの女性と、かわいい気の強い女性が同時に来た日が難しい。