自信が膨らむ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中Cコースのテニスに行った。

ここは元グループの基礎的な場所だが、俺が最近元グループとは別行動しているので、一週間ぶりだ。

俺は、いらんという言葉と態度て臨んだが、これがいい。

ほとんどわだかまりがない。

まわりの愛情や好意はいらないという気持ちと態度だが、これが周りと距離がとれ、ズケズケと自由にものが言えるのだ。

それによって周りも気楽になっているようだ。

ただ世話役女性はかなり俺に迫ってきているようで、彼女にはなかなか自由にできなかった。

そこで帰ってから考え、排除するという言葉とイメージでうまく距離がとれそうだと分かった。

ちょっと疲れが残っているようなので、夕方まで何もせず体を休め、夜また、Dコースの練習会に行った。

ここは今日は女性3人を入れて11人来ていた。

最初俺は30代のかわいいベッピンの女性と組んだが、排除するという言葉とイメージで十分距離がとれ、かなり親しく接することができ、その後も二試合続けてペアを組んだ。

テニスの方はここはやはりレベルが高く、なかなか力を発揮できず、不完全燃焼だ。

だだ今日も試合メンバーの交代等で俺は多少采配をふるい、存在感を出した。

そうしないとみんな遠慮があり、なかなか進捗しないのだ。

おかげで俺は何かしら認めてもらえてるように感じ、自信が膨らんでいる。