また別のグループ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中畑仕事、午後一人カラオケに行った。

カラオケでは腹胸首のトラウマが溶け声の通りがよく、いい声が出るようになっているので、今まで最高の91点が出た。

また、歌っていてもよく声が出るので気持ちがいい。

夜はBコーステニスが終わったので、その任意の集まりの練習会に出てみた。

かわいく気の強い女性が来るかもしれないと思ったのだ。

集まったのは世話役男性の息のかかった若い男女で、初めからメンバーは設定されていたようだった。

俺も先週世話役男性から電話があったから、一応誘われたことになるか。

メンバーは俺入れて7人で、世話役以外初心者でかなり物足りなく、女性も若すぎるためか、イマイチおもしろくないなあと思っていたが、ちょっと気になる女性に硬くなるので、いらん、という言葉とイメージで対応したら気も楽になり、若い女性にもこの気持ちで少し話しかけたら意外に面白い返事が返り、楽しくなった。

今後も続けてみようか。