場をもつ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は日曜日、午前中テレビ、午後買い物、図書館に行き、後はトラウマの解消をした。

外出時にも、かわいい気の強い女性に偶然会ったら、と仮定して自己催眠しトラウマを解消した。

実際会ったらどういう態度をとり、何を話題にしたらいいか、俺はいつも自然に出てくる話題が無くなれば、すぐその場を離れたくなるが、これはどうするのか。

せっかく会ったのにアッサリ別れたのでは、相手に俺が気が無いと言っているようなものだ。

やはりその気があるのなら、その場を持って関係を深めなければならないだろう。

特にこの場を持つという方向は、俺には今までに無いものである。

俺は人と話す時、話題が無くなり沈黙したら、すぐ離れるようにしていた。

話題もそんなに出てこない。

緊張があるからだろう。

よって立ち話で長話をすることはほとんど無い。

これでは親しくしたい女性にたまたま会っても、チャンスを失うことになる。

これをなんとか改善するよう、その場をもつための言葉とイメージを考えたい。