元グループと第三グループのこと | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中元グループのテニスがあったが、都合が悪いのでと休みにした。

6月ごろから始まったこのグループの練習を休んだのは、初めてみたいなものだ。

後から世話役女性から心配のメールが入っていたが、もうあの男と一緒にはやる気しない。

ヘドが出る。

それで午前中は畑に行き、モミをすき込んで耕し、ほうれん草の種など蒔いた。

午後第三グループのテニスに行った。

ここでは、第二グループに入った時この第三グループを勧めた、ベッピン中年女性が来ていたが、昨日は第二グループのかわいい気の強い女性とのことがあったからか、特別な接近はなく、どちらかと言えば高飛車的な態度が見え、少しがっかりした。

昨日は第二グループの若いかっこいい世話役女性もおらず、もう一人の中年女性も少し威張った感じもあり、またテニスのレベルも全体的に低いので、イマイチだった。

夜風呂で、あの嫌な男と中年女性に遠慮しないイメージを想定してトラウマ解消した。

これらのトラウマは、表面上は優しいが裏では俺を利用していた親戚のおじさんと、いつもいじめられていた10歳上の娘に関してのトラウマだった。