第三の女性テニスグループ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は月曜日で特には何も予定はなかった。

カラオケ喫茶にグループ女性が一応来る日だが、もうあそこには行きたくない。

そこで一人カラオケに行った。

3時間歌ったが、なかなか楽しく、3時間はあっという間だった。

その間、元テニスグループ世話役女性からメールが入った。

前に、彼女が離婚して離れた地元に3月ごろ帰ると聞いたので、かわいそうになり、一度飲みに行って話を聞こうと誘っていたのだ。

彼女の申し出で、結局もう一人女性を入れて3人で飲むことになっていたのだが、その返事が明日はどうかと聞いてきたのだ。

俺はもう彼女や元グループとは離れたくなっているのでヤバイと思い、土曜日に飲んだのでまた今度にしようと、断った。

そして今日は元グループのテニスが、9時半から11時半まで、新たに誘われている第三のグループのテニスが1時15分からある。

場所は同じだ。

だいたい俺がどこで誰とテニスしようが誰にも文句言われることはないのだが、元グループの世話役女性と俺が一度泣かせた女性は、知れば必ず俺を責めてくる。

俺は夕べこの二人からの責めを想定して自己催眠し、トラウマ解消したが、この今の段階の女性から責められることを恐るトラウマは母親からのものであり、母親を想定すると、かなりのトラウマが溶けていった。

それはそうと、この二つのテニス練習は続けてあり、体力的にも、世間体的にも大変だ。

どちらかというと、よくやるね的な世間体のほうが、俺には辛い。

元グループはやめたいのだが、やめれば彼女らが騒ぎめんどくさい。

とりあえずは両方続けながら様子を見て、元グループから手を引いて行くのがいいかと考えている。