過去を捨てる | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は夕方ちょっと外に出ただけで、
一日中家の中にいて、トラウマの解消に努めた。

家にいると落ち着かず、人や集団に会いたくなる気持ちを自己催眠した。

そしてたら学校、特に中学校のころの学校に行きたい気持ちが、トラウマとして残っていた。

そういえばカウンセリングを受ける35歳くらいまでは、その強い感情は意識的にもあったが、いつの間にか意識からは消えていた。

そしてテニスの嫌な女性に対する気持ちも自己催眠でトラウマ解消した。

これは親戚のおばさんやその娘、また母親の他罰的な女に対する嫌悪感であった。

そして中学校時代も3人の女も、捨てる、という言葉とイメージで捨てたのだが、結果はどうか。