今日は昼にカラオケ喫茶に行った他は、一日枝豆の処理に追われた。
カラオケ喫茶は今日は、ほぼ無名の女性演歌歌手が来るというので、ママへの義理立てで行った。
客は20人ちょっとだったか、俺は他の人が舞台に上がって堂々と歌手とディエットしているのを見て、自分が舞台に引き出され歌手と歌わなければならなくなったことを想定すると、情けないことに全く自信がなく引いてしまっていた。
そこで考えたら、対等だ、という言葉とイメージだ。
集団と対等だということだ。
これならステージにも上がれる。
ものも言える。
そして大きな声で司会者に突っ込みを入れて少し笑いをとったり?した。
やはり義理でも来て良かった。
無駄なものはない。
枝豆はカラオケ喫茶でママと常連の若い女性と近所にやった。
テニスの若い女性らにもやろうとメールしたが、その世話やきの女性が遠出していてやれなかったので、後は全て自分で冷凍処理した。
世話やき女性とは、都合5,6回メールの交換をした。
彼女は確実に俺に好意がある。
俺も何か彼女を友達として、当てにし出している。