連絡はない | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中、こちらでわずかな知り合いの一人に頼まれて、子どもの相撲大会の手伝いに行った。

俺にとっては久しぶりの人なかだ。

相撲関係者4人、地域関係者10数人、見物数十人の中の相撲関係者だ。

まあこういう集まりは、やはり型にはまらされるようで、どうも苦手だ。

特に新参者になる場合、周りに合わそうとする気持ちが働き、自分を抑制し面白くない。

俺はまだまだ集団は苦手だということが分かり、いい勉強になった。

ところで昨日のかわいい女性からの連絡はない。

俺も初めは期待したがそれならそれで、もう無いほうがよくなった。

面倒くさくなったというか、彼女の俺に対する気持ちがそれほどないことが
分かり、俺の気持ちもさめたのだ。

まあ、アプローチして始めて分かることもある。