女性からの賞賛を捨てる | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午後3時ごろまでボート釣り、その後カラオケ喫茶に行った。

釣りは、新艇では初めての1人での釣り行である。

初めてのアンカーを打ってのジアミさびき釣りであったが、20cm程のイサキが2時間の間に65匹の入れ食いで、大成功であつた。

釣りから帰宅する途中、カラオケ喫茶の前を通って駐車場を見たら、車がいっぱいで色っぽい女性の車もあったので、一回帰宅してから急いで行った。

やはり人が多いほうが楽しいのだ。

行くと常連の歌の上手い女性が多かった。

俺は、やはりこういう状況はまだ多少緊張するので、この中でどうしたらもっと自由になれるか、気持ちの持ち方をずっと考えた。

最終的には、昨日かわいい女性に対する時成功した、捨てる、というイメージでかなり自由になれた。

これは女性からの愛情や賞賛や関心を捨てるという感じである。


ところで俺は今、このブログが誰か俺を知っている女性に、見られるのを心配している。

ありのままを書きたいし、あまり具体的になると危ないし。

どうしたらいいものか。

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