Dさんとのメールが楽しかった | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中図書館へ行き、午後健康体操へいった。
図書館では、久しぶりにベッピンで優しい30代くらいの女性が新聞を出してくれる担当だった。

そしていつも通り優しく親切な対応だった。

俺は、ひょつとして俺に気があるんじゃないかと思い、途中で時々遠くから彼女を見たり、帰りに斜め後ろにわざわざ振り向いて、軽く会釈して帰ったりした。

これはやはり、危ないおじさんか。

午後の健康体操は70くらいの恰幅のいい初めての男性が来ていて、周りの女性達と知り合いらしく、なれなれしくしていて面白くなかった。

帰ってから孤独感が強くなったので、これはやはり幼少期のトラウマだと気づき、自己催眠でトラウマを溶かした。

そして孤独だからとことわって、Kさんにメールした。

Dさんは家事で忙しい中、5.6回メール交換してくれた。

内容は、年で家事の効率が落ちて来てやばいと彼女が言うのを、俺が俺の歌の上達にかけて、あなたもまだまだこれからだ、とからかうもので、俺も1人笑いながら対応していた。

彼女も(笑)が多く書いてあったので、楽しかったのではないか。

そうであれば嬉しい。

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