Dさんとメール再開、Cさんと結着 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、テニス教室のメンバーの若い女性が主宰するテニス練習会に参加。

その女性から、Dさんがよろしく言ってたよ、飲みに誘ったのはDさんだけか、女性みんななのかどっちなのと追及されるも、適当に流す。

午後、Dさんに嫌われてないと知ったので、メールする。

4往復くらいして、彼女のプロフィールを聞く。

彼女は旦那がおり、単身赴任中で、男の子2人いるが、もう家は出ている。

今は実家で認知症の母親を看ているようだ。

これでようやく彼女との関係が落ち着いた。

もう一つ、Cさんとのことである。

彼女とは夕方5時ごろ、俺の家の方に入る道で、車どうしで出会った。

顔はお互い分かったが、俺は無視し通り過ぎた。

すぐ電話がかかってきたが俺は出なかった。

俺は話しするのも面倒だった。

その後夜8時過ぎ家の電話が鳴っているので出たら、Cさんからだった。

なんか怒って、私があなたに何かしたかと言う。

俺は、俺がどうしようと俺の自由だ、あんたとなんも関係はないし、家まで電話して、と返した。

私の何がいけないか教えてと、少し引き下がって聞くので、俺はあんたに縛られたくない、自由にしたいと答えた。

彼女は少し不服そうだったが、納得したみたいだった。

まあこの時妻と子どもは2階にいて良かったが、俺が風呂に入っている時も電話が鳴っていたので、この時は多分家族が出て、それでまたかかるからと、2階に上がっていたのかもしれない。

俺は今回の件で年上の女性に弱いことがわかり、ちょうど風呂でも自己催眠をしてトラウマを溶かし、十分対等になってきた時だったので、彼女と対等にやり合えた。

グッドタイミングではあつた。

ポチまたよろしく。


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