その女性から、Dさんがよろしく言ってたよ、飲みに誘ったのはDさんだけか、女性みんななのかどっちなのと追及されるも、適当に流す。
午後、Dさんに嫌われてないと知ったので、メールする。
4往復くらいして、彼女のプロフィールを聞く。
彼女は旦那がおり、単身赴任中で、男の子2人いるが、もう家は出ている。
今は実家で認知症の母親を看ているようだ。
これでようやく彼女との関係が落ち着いた。
もう一つ、Cさんとのことである。
彼女とは夕方5時ごろ、俺の家の方に入る道で、車どうしで出会った。
顔はお互い分かったが、俺は無視し通り過ぎた。
すぐ電話がかかってきたが俺は出なかった。
俺は話しするのも面倒だった。
その後夜8時過ぎ家の電話が鳴っているので出たら、Cさんからだった。
なんか怒って、私があなたに何かしたかと言う。
俺は、俺がどうしようと俺の自由だ、あんたとなんも関係はないし、家まで電話して、と返した。
私の何がいけないか教えてと、少し引き下がって聞くので、俺はあんたに縛られたくない、自由にしたいと答えた。
彼女は少し不服そうだったが、納得したみたいだった。
まあこの時妻と子どもは2階にいて良かったが、俺が風呂に入っている時も電話が鳴っていたので、この時は多分家族が出て、それでまたかかるからと、2階に上がっていたのかもしれない。
俺は今回の件で年上の女性に弱いことがわかり、ちょうど風呂でも自己催眠をしてトラウマを溶かし、十分対等になってきた時だったので、彼女と対等にやり合えた。
グッドタイミングではあつた。
ポチまたよろしく。
にほんブログ村
にほんブログ村
iPhoneからの投稿