カラオケ喫茶に 1人いることに慣れてきた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日もカラオケ喫茶に行ってきた。
今日も目指す女性達はきていなかった。予想はしていた。たぶん明日月曜日だろう。前回も前々回も確か月曜日だったから。

よって今日も歌の練習に集中した。

またそうしているうちに、年上の常連の人達の中で1人で独立していることができるようになり、また、この中で全体に対して自分から発言できるように、少しなってきた。嬉しい、俺も常連の仲間入りか。