カラオケ喫茶で女性陣に囲まれた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日もカラオケ喫茶へ行った。

昨日は例の少し知り合った女性2人の入ったグループがおり、初めはちょっと緊張した。

何か注目されてるような感じで俺的には一番やばい精神状態だった。いろいろやっているうちに何とか落ち着きを取り戻し結構勉強になった。

また最後ごろは、他に人がいなくなったので後からきたもう1人の知合いに、常連の女性陣のママも入り歌より話が主になった。

俺のこともいろいろ聞かれありのままを話したので、自分の状況はだいたい知られることとなった。

この後どうと展開していくのか自分にも分からない。