能動的な交遊関係が必要だ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は家庭菜園の畑仕事をし、どこにも行かなかった。

交遊関係はA子からメールが来、2.3回やり取りしただけだ。今日のメールは余り求め過ぎない、それぞれの本日の様子的な内容でよかった。
こういうメールは孤独感を癒やしてくれてありがたい。

M夫からは昨日TELが二回あったが、冷たい対応をしたので今日はない。
M夫とは受身的な関係であることが今意識されてきたが、これでは良くない。もっと能動的な友人関係を作っていかないといけない。そうしないと人に依存した孤独感の解消となり結局自立的ではない

能動的な、こちらから関係を作っていく強い精神、態度を作らないといけない。