神社と御朱印

神社と御朱印

阿波岐原は神社を日々巡ります。

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東京都大田区大森北、大森神社。

東京都大田区大森北、大森神社

大森神社の賽銭箱には魚河岸の字、灯篭には魚のモチーフがあるので宮司さんに伺ってみると、この地域の変遷などのお話を交えて聞かせて頂きました。また御祭神のことも興味深かったです。

東京をはじめ都会では戦後開発が進む中で、かっては広くあったであろう境内が狭くなっていく歴史があったことを神社を巡っていると気付かされます。また戦争によることも含めて色々な理由によって、大切な資料などが焼失してしまった経緯を神職の方から伺うことがあります。上記のような事により神職の方からお話を聞かせていただく際には、想像や推測を含み聞かせて貰える由緒は聞き応えがあると、ポジティブに受けとめることが出来ました。

東京都大田区大森北、大森神社


東京都大田区大森北6-32-12

久久能智命

東京都大田区大森北、大森神社の御朱印

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東京都大田区大森北、磐井神社。

東京都大田区大森北、磐井神社

磐井神社は、八幡様をお祀りしており、その昔に鈴森八幡宮と称していたそうです。あとで知りましたが御朱印が毎月変わってカラフルなデザインのようです。たまに神社の鳥居を過ぎると、境内に男性ばかりが居ることがあります。この日も御朱印を待ってらっしゃる方が皆さん、男性でした。人気のようです。


神社を巡っているとごく稀に、先ほどまで参拝していた神社でも見かけた方が、次の神社にもいらっしゃることがあります。3回続くと、4回目は気になって探してしまうほどになります。

東京都大田区大森北、磐井神社

東京都大田区大森北2丁目20-8

応神天皇

仲哀天皇

神功皇后

東京都大田区大森北、磐井神社の御朱印


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東京都大田区山王、大森山王日枝神社。

東京都大田区山王、大森山王日枝神社

子供の頃に習った大森貝塚の「大森貝墟」の碑の道向かいに大森山王日枝神社は鎮座しています。縄文時代の遺跡のすぐ近くの神社に参拝しました。境内におりました30分くらいの間に手を合わせて行かれる方が、何人もいらっしゃったので、地域の産土神さまとして人気があるのでしょう。

大森駅の高低差は結構なものでした。

東京都大田区山王、大森山王日枝神社

東京都大田区山王1-6-2

大山咋命

大己貴命

東京都大田区山王、大森山王日枝神社の御朱印

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東京都大田区田園調布、多摩川浅間神社。

東京都大田区田園調布、多摩川浅間神社

一年半前以来の再訪でした。多摩川越しの富士山は、この日拝む事はできませんでしたが、富士塚を登って景色の良い風景を観ることができました。

御朱印にある「どりこの坂」は、多摩川駅の近くにある坂のことで、戦前の清涼飲料水の名前が『どりこの』で、これを開発した三人のイニシャルをつなげたら、この名前になったとのことです。

東京都大田区田園調布、多摩川浅間神社

東京都大田区田園調布1-55-12

木花咲耶姫命

東京都大田区田園調布、多摩川浅間神社の御朱印

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東京都品川区西五反田、桐ケ谷氷川神社

東京都品川区西五反田、桐ケ谷氷川神社

鳥居をくぐって、大きな木を両脇に進む参道はとても心地良い。都心にあって、この環境はなかなかのものを感じられます。お昼時でしたので、この鳥居の前は、結構人の往来が多く、参道は突き当たって階段を上がると拝殿前などにお昼休みを境内でくつろいでいるようなサラリーマンの方々が多く見られました。かって氷川の滝と言うものがあったとのことで、結構な水量だったようですが、この地に立ってみて五反田に滝があるのかと不思議に思いました。しかし登ってきた階段の高低差を考えると、有り得るのかと自問自答しておりました。

東京都品川区西五反田、桐ケ谷氷川神社

東京都品川区西五反田5-6-3

素盞嗚命

東京都品川区西五反田、桐ケ谷氷川神社の御朱印

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