昨日は58インパラに仮ナンバーを取り付け帰宅でした。
試運転、問題なしでしたが、まぁーちょこちょこはありますよ。
メーターの灯かりが付かないとか、ナンバー灯が光らないとか、これから日本で走れるようにしていきたいと思います。
さて、きょうは52年のBUICKの打ち合わせとなりました
もともと業者さんからの依頼で作業を進めてきました
これからのメニューを大まかに指示を頂きました
ディーラー車の特有のパワーウィンドウ
スイッチが壊れているうえにモーターなども使っていないシステムでした
こんな装置が右フェンダー内にあり、どうやら油圧式で窓を動かしている様子。
リンカーンなんかもバキューム式で動いていることを聞いたことあるんで、さてこのシステムがエアーで動くのか油圧で動いているのか探ってみないとわからない。
できれば本国でのメカ式のクルクルハンドルに取り換えたいところですが、また部品の都合もあるのでなかなか判断難しいです
よるになってちょこっと遊び時間。
ミラ、エンジンかかりません。
ブレーキクリーナーでかかりました
燃料来ていました
これもキャブレターが原因のようです。
うちのサボテン
なんか2本だけ急激な速さで得体のしれないものが生えてきました
マジ、キモ![]()
ほわほわしてて、先っぽは変な形になってしまって
しばらく見たくない物になってしまいました。
でも、また追って報告いれますよ。







