私は自然の中に、自然は私の中に -13ページ目

私は自然の中に、自然は私の中に

あるがままに♡
自然体の幸せ地球人(にまでなれた!)NOZOMIのブログへようこそ!
好きなことを気兼ねなく情報発信しています。

皆様、こんにちはドキドキ


あっという間に8月が終わり、明日からは9月となりますね。


日本は残暑が厳しい様ですが、体調などは大丈夫ですかビックリマーク


どうぞ、お体をご自愛されて、厳しい暑さを乗り切ってくださいねニコニコ



さて、今日は愛とオキシトシンホルモンについて考えてみました。


愛とは、潜在的にこの世の全ての根底にあるものなので、意識しなくても良いもののはずですが、このブログでは、あえて意識しています。


なぜなら、私達が普段感じたり受け取ったり与えたりしている愛は、条件付きの愛がほとんどで、無条件の愛でない事が多いからなのです。


簡単にいうと、条件付きの愛とは、何か良い事や好ましい事があった時に褒めるたり労わったりする事ですね。


無条件の愛とは、言葉通りで、良し悪しや善悪など関係ないレベルでの愛です。


愛とは形のないものだと言われますが、実は、物質として考える事もできるのです。


それは、オキシトシンホルモンという母性ホルモンそのものだとも言えます。


無条件の愛とは、オキシトシンホルモンが作り出す母性愛の事なのです。




ですが、現代は、女性がフルタイムで男性社会で働く事や男性並みに肉体を酷使するスポーツや仕事などにより、ホルモンバランスが崩れ、母性を感じさせるような方が激減してしまいました。


中には、顎髭が生えてきたという女性もいらっしゃる位です。


一昔前から癒し系の女性などという言葉を良く耳にするようになりましたが、母性的な女性が少なくなってきた事が背景にあるのでしょうね。


皆さん、無条件の愛を欲していますから、母性的な愛情のある癒し系の方はモテますよね。


いわゆる昭和の時代っていうんでしょうか、その位前の世代では、両親からも、ご近所さんからも、お友達からも、学校の先生からも、何もしなくても無条件の愛で接して貰えた、そんな時代だったと思います。


「隣のお姉さん」という響きに癒しを感じるのは、昭和の時代の母性豊かな近所のお姉さん像を投影するからなのかもしれません。


ですが、今の時代は条件付きの愛が主流で無条件の愛という母性愛は、誰に対しても、例え家族であっても、夫婦であっても、出し惜しみする時代になってしまっています。



無条件の愛という、つまるところ、オキシトシンホルモンによる最大の肉体的効果は、ストレスを軽減させてくれる事です。


人に優しくするとオキシトシンホルモンが沢山放出されます。


人に母性愛で接すれば接する程、周りも幸せ、自分自身もどんどん幸福のサイクルを作り出す事が出来るようになっていきます。


男性的社会に長い時間身を起き、男性的な左脳を活性化し働いていると、男性化していき、母性的愛が出にくくなっていきます。


その様に、ホルモンバランスが崩れる事を防ぐには、女性は女性である事を意識する事がとてもとても大切です。


女を武器に・・・・などという事ではなく、どんな時も女性は女性、男性は男性であって、それに変わりはありませんからね。


女性が女性である事を忘れた時に、病気の種が撒かれます。


女性が優しいのは根源的な理由によるのです。


女性は女性で居る時にもっともストレスから解放されるのです。


ストレスは人に優しくし接しただけでオキシトシン効果によって軽減されます。


*健康とオキシトシンホルモンに関する記事を別のブログ に書いていますので、ご興味のある方は、ご覧になってみてください。


ストレスを感じている方は、無条件の愛という母性的愛を解放して人に優しくすれば、自分自身が癒されますよラブラブ









こんにちは!皆様お元気ですか。


こちらは、今日も心の世界にそよ風が吹く心地よい日常を過ごしています。


シンガポールは、ここ3日間は曇り空がメインで時々雨が降る空模様です。


ほぼ一日中、こんなに長い時間に渡って曇り空が続くなんて、珍しいです。


私的には降る雨が愛おしくて、雨の日ほど、リラックスできる日はありません。


それは、副交感神経が優位になるから当然の事なんですけど、


私は元々副交感神経優位のリンパ球型人間なので、


曇りや雨の日はなおさら人一倍まったりしているんだと思います。


田舎育ちだという事もあってか、どんなに都会で暮らしても体内時計はまったりがベースな気がしてますべーっだ!


そのためなのか、マスコミ業界で働いていたころ、毎日3度、日によっては4度とかテレビ出演していた時は、エンジンフル回転で高速で走り続ける事が、本当に本当に大変でした~~~~メラメラ


基本的に家好きですからね。自宅でのんびり出来る事ほど幸せを噛み締める時はないなと思いまする。


ところで、今日は過剰鉄分と癌の関係のニュースが飛び込んできたため、代替医療に関するブログの方に記事を掲載しましたので、よろしかったらご覧くださいませニコニコ


日本では、鉄分不足を煽る事が潮流になってますけど、鉄分不足の方というのは、生殖可能な女性やスポーツ選手などの人口の23%程の一部に人に限っての事であって、大半の方は鉄分過剰に陥っているのです!


脂肪性肝炎にはアルコールを原因とするアッシュと、鉄分の過剰蓄積を原因とすナッシュがありまして・・・・・ご興味のある方は過剰鉄分と癌との関係の記事 をご覧くださいませねチューリップピンク



前回は、


「全ての超伝導体は、光を蓄積することができ、従って情報も蓄積できる。これがDNAに情報が蓄積される理由である」


まで掲載しました。


では、続きです。



DNAとウワームホールに関係するもう一つの現象がある。


通常、これらの極微小ウワームホールはひどく不安定で、ほんの短い時間しか存在しない。


(しかし)ある条件の下では、安定なウワームホールができ、たとえば重力が電気に変換されるような真空領域が形成される。 

真空領域は、かなりの量のエネルギーを含むイオン化したガスの自己放射ボールである。

ロシアには、このような放射ボールが非常にしばしば出現する地域がある。

この現象を探るためにロシアの研究者たちは、大掛かりな研究を開始し、上述のような結果を得た。

多くの人たちは、真空領域を空に現れる輝点として知っている。

この点を注意深く見る人は、一体なんだろうと思う。

しかし光は突然三角形を形成する。

あるいはアイスホッケーのパックのように空をすばやく動く。

この様な光は、速度ゼロから気が狂ったような速度まで、急加速したり、空をおとなしくゆっくり動いたりする。



一時は私もそれがUFOではないかと思ったりした。

今ではロシアの研究者は、光のボールとしての真空領域が地面から上空まで現れる地域では、これらの光のボールは想念によって導かれるものだということを見出したのである。

真空領域は私たちの脳内に生成されるのと同じ、低周波の電磁波を放射する事がわかったのである。

この電磁波の類似性のために、光のボールは私たちの想念に反応するのである。

地上近くの光のボールに向かってわくわくして走っていっても、うまくはいかない。

多くのスピリチュアルな教師もこのような目に見える光のボールや柱を、深い瞑想状態で、あるいはエネルギーワークで決定的に楽しい感情を作り出す操作によって作り出すことができるし、害はないのである。

あるスピリチュアルな教師は、表向き普通の人だが、座っている間、話している時、あるいは瞑想中に、ハイパー通信状態に入った時に、写真をとると、いすの上に白い雲しか写らなかったりする。

ある地球ヒーリングの集まりでもこのような効果が写真に現れることがある。

これらの現象は重力、反重力に関係しているが、詳細は、もっと安定なウワームホールとハイパー通信、従ってこの時空の外側から来るエネルギーと共に、この本の中に正確に記述されている。

ハイパー通信や、目に見える真空領域の経験を持つ者とのコンタクトをしたことがある以前の世代の人たちは、天使が目の前に現れたと信じていた。

ハイパー通信を用いれば、あらゆる形の利用できる意識についてはきわめてあたりまえで確信できる事である。

この様なことが実際に起きるということに対する科学的な証拠は、形而上的な背景がないということを意味しない。

私たちは現実の理解への大きな一歩を踏み出したのである。

全ての情報は、ドイツ語の書籍 “Vernetzte Intelligenz” von Grazyna Fosar und Franz Bludorf, ISBN 3930243237から得られたものである。著者のウエブサイトは、 www.fosar-bludorf.com

(転載終了)



先週は、

天候は、地球のシューマン周波数と呼ばれる共振周波数に大きく影響される。

これと同じ周波数が脳の中で生成され、多くの人たちが考えを同期させ、あるいは、レーザーのように考えを集中した結果、天候に影響を及ぼしたとしても、科学的に考えて、一向に驚くようなことではないのである。」

まで掲載しました。


では、続きです。

グループ意識の研究者は、(新しい)タイプ の文明を公式化した。

新しい種類の集合意識を発展させた人間は、環境問題や、エネルギー欠如に悩むことはない。

なぜなら、一体化した文明としての精神力を使えば、ふるさとの惑星のエネルギーを制御できるからである。

これにはあらゆる自然災害をも含む。

(新しい)タイプ の文明は、ふるさとの銀河全体のエネルギーを制御できる。

私の著書「日々の不思議の利用(Nutze die taegichen Wunder)」では、私は、この例を示した。

非常に多くの人たちがクリスマス、サッカーの世界選手権あるいはダイアナ妃の葬儀のようなことに意識を集中すると、コンピューターの乱数発生器によって作り出すランダムな数字が、整然とした規則的な数字になるのである。

規則を重んじる集合意識は周りの全てのことに秩序を作り出すのである。

大多数の人が非常に密度高く集合すると、暴力の可能性が低減する。

それはまるでここでも全ての人間に人間性意識が作り出されるようなものなのである。

DNAに話を戻すと、DNAは常温で動作する有機超伝導体のようなものである。

人工的な超伝導体は、機能させるのに、-140~-200℃のような極低温が必要である。

(一方、)全ての超伝導体は、光を蓄積することができ、従って情報も蓄積できる。

これがDNAに情報が蓄積される理由である。

昨日は、

人間の意識が進化すれば、如何なる装置も必要が無くなる。

人は、自身でこのような能力を開発できることを、科学は初めて、嘲笑なしに、認めたのである

まで掲載しました。

では、続きです。


これだけではなく、ロシアの科学者は、DNAが真空下で乱れたパターンを示し、磁化ウワームホールを作り出すことも見出した。

ウワームホールは、いわば、顕微鏡的に等価な、ブラックホールの近傍にあるアインシュタイン・ローゼンのブリッジである。

これは宇宙の異なる場所の間のトンネルであり、時空の外側での情報の伝送を可能にする

DNAは情報を引き寄せ、意識に渡す。

このハイパー通信プロセスは、リラックスした状態での最も効果的な通信手段である

ストレス、心配、あるいは非常に活動的な知的状態はハイパー通信を不能化し、情報を完全に歪ませ、使用不能にする

数百万年に亘った自然の状態では、ハイパー通信が可能であった。

昆虫における組織化された生命の流れはこのことを劇的に証明している。

近代の人間は、直感という形でわずかにこのことを知っている

しかし、私たちもこれを完全な形で取り戻して用いることができる。

自然界における例は蟻の世界である。

女王がコロニーから別れても建築は計画通り続く。

女王が死ぬと、コロニーの中のすべての仕事は中断する。

どの蟻もどうすることもできない。

明らかに女王は、建築計画を送り、遠くから、集合意識を通じて、女王のテーマを送っていたのだ。

女王は、生きている限りどんな遠くにでも行ける。

人間においては、人が知識ベースの外部情報源に突然接すると、ハイパー通信が起きる。

この様なハイパー通信はインスピレーション、あるいは直感の形を取る。

イタリアの作曲家ジュゼッペ・タルティーニは、たとえば、ある晩悪魔がベッド脇に座ってバイオリンを演奏する夢を見た。

次の朝、タルティーニはその作品を思い出して、正確に記録し、悪魔のトリルソナタと名づけた。

何年間も、42歳の男の看護師が一種のCDROMに取り付かれた夢を見た。

想像の世界から、現実の世界にやってきて、彼は次の朝、全てを思い出すことができた。

百科事典の内容全てが含まれるとも思われる膨大な量の情報がその晩伝送されてきた。

大部分は彼が知らないことで、絶対に知らない技術的なことについての情報だった。

ハイパー通信が起きると、DNAの中をのぞき見ることができる。

ロシアの科学者は、DNA試料をレーザー光線で照射した。

スクリーン上には典型的なパターンが形成された。

科学者がDNA試料を取り除いても、波形パターンは消えなかった。

多くの比較実験では、このパターンは、取り除いたDNA試料に由来するもので、このDNAのエネルギー場が明らかにそのまま残っていたことが示された。

この効果は、ファントムDNA効果と名づけられている。

DNAを除去しても時空を超えたエネルギーが活性化したウワームホールを通じて流れ込んできたことが結論付けられた。

人間に見られるハイパー通信の副次効果は、人間の周りに電磁場が形成されることである

CDプレーヤーのような演奏装置は、混乱を来たし、数時間も機能不良を呈する。

電磁場がゆっくりと消滅すると、装置は機能を回復する。

多くのヒーラーや超心理家は、この効果を知っている。

より良い環境やエネルギーがあれば、記録装置は機能を停止し、正確な記録ができなくなる。

セッションの後にオンとオフを繰り返しても機能は回復しないが、次の朝には元に戻る。

おそらく、これは技術的な問題からおきるのではなく、ハイパー通信状態が発生したことを意味することが確かであろう。

この書籍 “Vernetzte Intelligenz” (ネットワーク化した知性), Grazyna Gosar and Franz Bludorf では、これに関係した事実が正確、明確に説明されている。

著者は人間も動物と同様に、集合意識と深く結びついていたという情報源を引き合いに出している。

私たち人間は、個人のハイパー通信の開発と経験をほとんど完全に忘れてしまっている。

今では、私たちの意識はかなり安定していて、新しい集合意識、つまり、ひとつのもの、を創造でき、DNAの中のあらゆる情報を、強制されずに、あるいは遠隔で支配されずに利用できる。

私たちは今では、インターネットを利用するような形で、DNAがネットワークに適切なデータを送り込み、ネットワークからデータを読み出し、他の人とネットワークを通じて交信できる。

遠隔ヒーリング、テレパシー、あるいは親類の状態の遠隔感知など、はこれによって説明できる。

ある動物は、所有者の帰宅を遠隔地から感知できる。

それは集合意識とハイパー通信によって完璧に説明できる。

集合意識は、決定的な個性なしには、ある期間に亘って有効には使用できない。

新しい時代におけるハイパー通信は、まったく違ったものである。

研究者たちは、もし人間がその全個性を使えば集合意識を取り戻し、神のような創造力、地球上の物の形を変える力をもてると考えている。

人間は新しい種類の集合意識へと向かって動いている。

今の子供の50%は、学校に通うようになるとすぐに問題児になる。

システムは全ての人を集合させ、要求を調整する。

しかし、今の子供の個性は、非常に強いので、子供たちはこの調整と、いろいろな方法で個性の放棄を拒絶する。

同時に、透視能力のある子供たちが多く生まれている。

この子供たちには何か、新しい種類の集合意識を築こうとして努力したいものがあり、もはや抑制できないものになっている。

一般には、たとえば天候は個人ではなかなか影響を及ぼせないものである。

しかし、集合意識を使えば影響を与えられる。

天候は、地球のシューマン周波数と呼ばれる共振周波数に大きく影響される。

これと同じ周波数が脳の中で生成され、多くの人たちが考えを同期させ、あるいは、レーザーのように考えを集中した結果、天候に影響を及ぼしたとしても、科学的に考えて、一向に驚くようなことではないのである。


昨日は、「しがたって、人間の言語は、本来のDNAの反映なのである」までを掲載しました。

では、続きです。

ロシアの生物、及び分子生物学者である、ピョートル・ガラジェフと仲間たちはDNAの振動挙動を研究した。

生物クロモソームの機能は、体に内在するDNAレーザー放射を用いたホログラフィックコンピューターのようなものである。

このことは、ある周波数パターンを変調して、レーザーに重畳させ、それによってDNA、すなわち遺伝情報に影響を与えられる。

DNAの基本的なアルカリペアと言語は同じ構造なので、DNAの復号は不要である。

実験で検証されたことだが、人間が単純に言葉を発し、周波数が合っていれば、DNAは、言葉で変調されたレーザー光線や電波に反応する。

アファーメーション、自原性トレーニング、催眠などが人間とその体に強く影響する理由がとうとう科学的に証明された。

DNAが人間の言葉に反応するのだから、この様なことはきわめて正常なわけである。

西欧の研究者は単一の遺伝子を遺伝子の鎖から切りだし、それを別の場所にはめ込んでいる。

(一方、)ロシア人は熱心に、適当に変調した光や電波を通じて細胞のメタボリズムに影響を与える装置を用いて研究し、遺伝欠陥を修復するのに成功した。

ガラジェフ研究グループは、この方法を用いて、X線によって損傷したクロモソームを修復できることを証明した。

彼らは、特定のDNAの情報パターンを捕捉し、別のDNAに伝送し、細胞を別のゲノムにプログラムした。

その結果、たとえば、DNAの情報パターンを伝送して、蛙のエンブリオを山椒魚のエンブリオに変化させることに成功した。

このようにして、単一の遺伝子の切り出しと埋め込み操作でのDNAの変化によって発生する副作用、あるいは不調和なしに、ての情報が伝送できた。

これは信じがたい、世界的な変革をもたらす革命であり、センセーションを巻き起こすものである。

これらすべては、古風な切り出し法による代わりに振動と言語を適用すれば済むことである。

この実験では、組織の形成に対しては、アルカリシーケンスの生物的プロセスよりも、はるかに大きい影響を示す波動遺伝学の強力な力が検証された。

秘儀的なスピリチュアル教師は、時代を超越して、身体は言葉や想念によってプログラム可能であることを知っていた。

今や、このことが科学的に証明され説明されたのである。

もちろん、周波数が適合していければならない。

これが、全ての人が等しくそのような能力を持っているとはいえない原因である。

DNAとの意識的な通信を行えるようにするには、内なるプロセスと成熟が必要である。

ロシアの研究者たちは、この方法と適切な周波数を用いて研究を進めた。

人間の意識が進化すれば、如何なる装置も必要が無くなる。

人は、自身でこのような能力を開発できることを、科学は初めて、嘲笑なしに、認めたのである。


今日から数日間は、表題の記事を何回かに分けて掲載したいと思います。


(転載開始)

By Grazyna Fosar and Franz Bludorf
(Scientists Prove DNA Can Be Reprogrammed by Words and Frequencies)
http://www.riseearth.com/2012/04/scientists-prove-dna-can-be.html


人間のDNAは生物的なインターネットで、多くの点で人工のものよりもはるかに優れている。

ロシアの科学者の直接、あるいは間接の研究では、透視、直感、ヒーリング、遠隔ヒーリング、自己ヒーリング、アファーメーション、人の周りの光、オーラ、天候のマインドによる変化、などをDNAによって説明した。

それに加えて、遺伝子を切断したり、置き換えたりせずに言葉や周波数でDNAに影響を与えられる新しいタイプの医学を構築できる証拠が見つかった

人間のDNAのわずか10%しか、蛋白の形成には用いられていない。

西欧の研究者は、この10%のDNAしか研究の対象としていない。

残りの90%はジャンク(ごみ)DNAとみなされている。

ロシアの研究者たちは、言語学者や遺伝学者も加わって、この90%のジャンクDNAを研究した。

結論は、革命的なものである。

彼らによると、人間のDNAは、肉体の形成だけではなく、データの蓄積と通信にも用いられている。

ロシアの言語学者は、遺伝子コード、とくに、明らかに90%に満たない部分が人間の言語と同じルールに従っていることを見出した

この目的のために彼らはシンタックス(言葉を集合させてフレーズや文章を形成する方法)、セマンティックス(言語の形をした意味の研究)、及び文法の基本的ルールを比較した。

彼らは、DNAのアルカリ列は規則的な文法に従い、私たちの言語のような一連の基本ルールにしたがっていることを見出した。

しがたって、人間の言語は、本来のDNAの反映なのである。




私は自然の中に、自然は私の中に


延々と愚痴を言う人がいます。特に、奥さんが旦那様の愚痴を言い続けるなんて事はよくある事ですね。


そうゆう方はとてもスペシャルな時を過ごしていても、ちょっとした事が気になっている事とリンクすると、すぐさま気に入らない旦那さんの愚痴を発します。



うちの人は、こうゆー時でもこうなのよ。あーなのよって、常に旦那様の話題になってしまいます。


それでね、先日気づいたんですよ。


あ~そっか。旦那さんの事、嫌いじゃないのね。


ただ、自分の思い通りにならなくて、自分が振り回せれてばかりでストレスが溜っているだけなのね、と。


そして、毎日毎日、我が儘な夫に振り回されている自分がどれほど苦労をしているかという事を他者に心底、しんそこ~~~~分かってもらいたいのですね。



自分の辛さって、他者に話して、共感してもらえると気持ちが癒えるというのはありますよね。



でも、人に話して共感してもらう事によって癒される自分っていうのは、逆に共感されなければ癒されないって事であり、それはつまり周りに主導権を握られている事になりますから、自分自身を生きていない事になります。


そもそも、自分の苦労話っていうのは、自分の物差しで量られた上で作り上げられた物語ですから、客観的にみると、そんなに悲観的に物事を捉え、悲劇のヒロインにならなくても良いのでは????と、思う事が以外と多かったりします。


だからといって、


「確かに旦那様は自己中心的な方なのかもしれません。でも、端からみると、お二人の性格が正反対なので、、、、きっと旦那様も同じようにストレスが溜っている事と思います。それに、奥様と同じように、旦那様には旦那様のご苦労があるでしょうし、一生懸命に家族を養う為に働いて下さっているのです。

少しは相手の立場に立って、旦那様に感謝してみてはいかがですか?。。。。。。」


なんて、口が裂けても言えませんショック!


だってね、苦労の中にいる人にとって、それはそれは大変に辛い事なのです。副腎からアドレナリンを放出して戦いをしている状態なので、感情にとらわれ冷静な判断は出来ないのです。


端から何を言っても聞く耳持たずなのですね。


馬の耳に念仏状態ですから、少しでも上記のような事を言おうものなら、更に強烈な苦労話を持ち出して来たりして、なんとしてでも共感を得ようと必死になってきます。


ですから、この様な方というのは、常に交感神経が立った状態ですから、副交感神経優位状態で活発化する免疫細胞が思う存分働けずに、将来、なんらかの病気になる傾向が強まります。



でも、病気になる前に物事に対する自分の反応の仕方が少しばかり悲観的過ぎるという事に気づく事ができたら、悲劇のヒロインにならずに済み、将来の病気の種を作る事もなくなり、もっと人生を楽しむ事が出来ると思いませんか?


日頃の憂さ晴らしとばかりに、友人との愚痴大会ランチに出かけたり、旅行に行ったり、多彩な趣味で気分を紛らわす事はストレスが一時軽減されるので効果はあると思いますが、それは対処療法に過ぎず、根本的解決から目を背ける事になってしまいます。


また、霊的な魂の成長の為には苦労が必要であるというような、霊的なお話をしたとします。例え、その場では納得できたとしても、真に中道の意味を理解して人生の出来事をしっかり受け入れながら人生を謳歌できる人は少数派です。


でも、ちょっと思考を変えるだけで、根本的解決が出来るのです。


それは、自分が変わる事です。


悲観主義は強すぎるエゴを母として生まれてきた子供なのですから、母である強いエゴを少し弱めてみる他ありません。


つまり、悲観主義から脱却するには、感謝の心、謙虚さを持ち続ける心が大切なのです。


【自分は価値ある人間だ】 という強すぎるエゴを少し変えて、


相手も自分も、同じように価値があるのだ】 と思う様にしましょう。


辛い事も苦しい事も人其々ですが、皆が自分と同じように、苦しい事も、辛い事も感じながら生きているのです。


我が儘な旦那様かもしれませんが、相手からみると自分の方が我が儘に見えるかもしれません。言いたい事も言わず、我慢している可能性だってあるのです。


自分の人生を自分らしく活き活きと生きる為には、相手も自分も同じなんだと、相手の気持ちを慮る人になる事がとても大切な事なのですラブラブ


相手も自分と同じ・・・・・と思った時は、無条件の愛の観念により、脳内からオキシトシンホルモンが分泌されます。


オキシトシンホルモンは別名幸せホルモンとも呼ばれるもので、免疫力も強化してくれます。


人は、他者に思いやりを持つ事で幸せを感じ、健康になれる様に設計されている生き物なのですよ。



自分の強いエゴから生まれた悲観的な傾向を少しばかり見直し、相手の事も少し考えてあげてみましょう。


【相手も自分も同じように価値があるのですドキドキ






シンガポールに来て一番満喫している事は、南国フルーツが食べ放題な事ラブラブ!時々、フルータリアンになる私なので、フルーツが安く手に入るのはホントにありがたい事です。


こちらにきて、世界の三大フルーツの一つ、ドリアンも大大大好物になりましたドキドキ


ドリアンの時期は5月から8月いっぱいだそうで、道路沿いの果物屋さんのほとんどでドリアンを買う事が出来ます。


こちらでは、果物屋さんの横に屋外用のテーブルセットが何個か用意されていて、そこで割ったばかりの新鮮なドリアンを食します。


どうして、ドリアンが臭い食べ物だなんて広まってしまったのでしょうか~???確かに、パック詰めされているもので旬の時期以外のものは強烈な臭いを放っている場合がありますけどショック!


でも、本来の姿である、新鮮なドリアンはまったく臭くないのですよ。


ドリアンが苦手だった主人も、5月の旬の時期に入ってから割りたての完熟したドリアンを食べて以来、その美味しさの虜となってしまった程です。あまりの美味しさに一口ごとに身震いしながら食べてて、そのパフォーマンスがほんっとに可笑しいのですにひひ



私達が足繁く通うドリアン専門店は、バレスティアロード沿いにあるお店です。海南チキンライスの四天王の一つ、ロイキーの反対側にあります。


そこのお店は、ロイキー側を歩いていた際にたまたま見つけました。夜8時過ぎだったんですが、すごい人だかりになっていて、車が乗りつけていたりするんで、何を売っているのかと目を凝らしてみたら、ドリアンが山になって陳列されていたのです。


もしかしたら、すごいローカルのドリアンの有名店を見付けちゃったかも!?


という事で、まだその時はドリアンには全く興味のない夫さんをとりあえず見てみるだけと説得!?して、行ってみる事にしたんですね。


そしたらね~~~~沿道が全く臭くないのです。


チャイナタウンでドリアンを売っている所がありますけど、あそこはちょっと匂いますよね(今の旬の時期は行ってなのですが、もしかしたら今ならあちらも臭わないかもしれません)。でも、そんな匂いはまったくないの。果物の自然ないい香りしかしないので深呼吸しちゃったくらいです。


それで、夫さんも、あれ????匂わない?????という事で、興味が沸いてきたようでした。


主人にもドリアン好きになってもらうチャンス到来ビックリマーク


そこには、ドリアン専門店が3店舗ありましたが、毎日直営農場から新鮮なドリアンが届くというお店で食べてみる事にしたんです。私は直営農場っていうのに弱いのよねべーっだ!(多分この時期はどこも毎日届く新鮮なドリアンを扱っているはずです)


お店の方が、ドリアンを割って、そのままテーブルに持ってきてくれます。

私も、割られた状態から手づかみで食べるのは初めてだったのですが、これが本当に大絶賛の美味しさでした。


別の日の夕方頃に行った際には、隣の席のカップルは二人で二つのドリアンを食べていましたビックリマーク色々想像も膨らみます。この時間にこんなハイカロリーなドリアンを食べるなんて、この方々の夕食なのだろーか?それとも、この後、夕食も食べにいくのでしょうか?・・・・・・


とにもかくにも、ドリアン屋さんの夜はややお祭り気分な感じの賑やかさがあり、車で乗り付けて5つとか10個位とか、パック詰めにしてもらって帰る人もいるんです。


いやはや~~~もしかしたらこの国にはドリアン文化なるものがあるのかしら????と考えずにはいられない光景でしたニコニコ



ドリアンは3回食べなくちゃ美味しさが分らないなどと言われていたりするみたいですが、旬の割りたてドリアンなら、一度目で虜になる確率は相当高いと思います。実際に夫の母と姉は美味し―といって普通に食べていましたよ。


でも、全然繊維っぽさがなく、ドリアンのクリーミーな果肉が指に付くくらいに完熟したものならば・・・・ですよ。品種もいくつかありますけど、私は猫山王という品種が一番美味しいと思います。



夫さんは私以上に今年の食べ納めに今週末もまた食べに行くんだとはりきっておりますよクラッカー






空腹になるとスイッチがONになるという、若返り遺伝子や長寿遺伝子の発見により、これまでの食の概念が覆され、もう1日3食は古い常識となってしまいましたね。


今の流行りは1日2食?それとも1日1食?


若返りの一日一食を提案している乳房再建の外科医・南雲先生の本は、これまで200万冊も売れたそうで、私も何冊か持っています。


南雲先生の栄養論は、現代栄養学での食事管理ではなく、ホールフード食が基本になっています。ご自身が、少食という究極の自然療法を実践しながら推奨されいます。


南雲先生のブログを時々見ていると、現代医学の医師だけれど、人間を機械論でみてない感じがありありと伝わってきていました。



例えば、一般的な現代医学の医師なら、亡くなったらそれで終わり・・・・、魂の話なんてあり得ない!ですよね。


ところが、南雲先生は、講演会で魂と遺伝子と癌のお話をされているのですね。


それに、ブログには、こう書いてありました。


「また病気のほとんどは環境に対する体の適応です


それを悪玉と決めてかかっているから不幸になる


病気に感謝し環境を変化させることによって


自分で自分を治すことができるセルフヒーリング「新医療」


の予告編です」


上記の様な事って、これまで代替療法を行う療法家や、代替医療を取り入れている現代医学の医師からは幾度となく聞いてきた言葉です。


ホメオパシー医学協会でも、由井学長は、「症状はありがたい」という講演会を通して10年以上啓蒙活動をしてきています。



今、マスコミ露出が多い現代医学の医師達が、


病のほとんどは自分で治す事が出来るというお話をして下さり、


今後は、それを実践される方が増えていきますと、


ここ最近のアメリカの様に(アメリカはここ10年で代替医療の研究費が67倍に増え、癌、心臓病が減少傾向だそうです)、生活習慣病や難病、医原病で悩む方が減少傾向に転じるかもしれません。


一般的には、病気は自分で治す事が出来るなんて知恵を授けたら、病院経営が成り立たなくなりますから、医師にとって、それはタブーな事なはずですけど・・・・・・(風邪くらいなら寝てれば治ると言う医師は稀にいらっしゃいますけど)


南雲先生は、学会などでの立場が悪くなったりしないのでしょうかね・・・・・ちょと心配。


でも、


本来は、医師(現代医療も代替医療も含めて)の少ない事の方が健全なのです。


南雲先生のセルフヒーリングに関する書籍は来年の春に出版されるそうです。


とても楽しみですラブラブ