癌はカビ(真菌)を解明したシモンチーニ博士の
重曹点滴による癌治癒率は96%。
ネットでは、正統派医療ではない
自然医学への弾圧が凄いため
いつもの事ではありますが、
否定的な記事も多数でているようで、
シモンチーニ死亡説や癌患者を死亡させたなど、
根も葉もない噂が本当のことのように
書かれていますね。
でも、重曹点滴はかなり古くから日本でも
病気治療に使われて治癒率がかなり高くて
研究が盛んに行われていくはずだったようなのですが…
詳しくは日本先進医療研究会
重曹点滴治療の臨床研究HPにて↓
https://newscast.jp/news/437202
ガン・認知症・老化症状等に対して症例研究を開始「重曹水点滴療法」
【プレスリリース】本症例研究への参加希望者の募集を開始
2020-02-26 17:00
一般社団法人日本先進医療臨床研究会
一般社団法人日本先進医療臨床研究会(東京都中央区、代表理事小林平大央)では、炭酸水素ナトリウム注射液を使用した重曹水点滴療法を、ガンに対する補助療法として、実際の臨床で効果を測る症例報告を開始すると発表しました。
重曹水点滴療法はかなり昔から一般的に行われきた治療法で、当会(日本先進医療臨床研究会)特別顧問の坂口力先生によれば「ヨード治療と同様に、かなり古くからある治療法で昔はよく行われていた」との事です。
文献を調べると昭和34~36年に、大阪大学耳鼻咽喉科教室の外来、及び入院患者のうち、悪性腫瘍患者35名、動揺病(加速度病)、及びメニエール氏病をはじめとする「めまい」を起す迷路性疾患などの患者110名に対して重曹点滴療法が行われており、大阪大学医学部耳鼻咽喉科教授・長谷川高俊先生の論文「最近の重曹水点滴療法の現況」によって以下の様に報告されています。
「症状の改善率はメニエール氏病68%、突発性難聴71%、血管神経性咽頭炎83%であり高率に重曹水点滴療法が効果を収めている事を示した。また症例数が少ないので他疾患と比較しにくいが、血管運動神経性鼻炎、特発性鼻出血、蓄膿症根治術後頬腫疼痛等に100%有効であつた事から血管神経症性疾患に著効を示す事が明らかにされた。」
そして悪性腫瘍に対しては、長谷川高俊教授の論文「耳鼻咽喉科領域悪性腫瘍患者高濃度重曹水注射による一般治療」によって、放射線治療や抗ガン剤治療に対する補助療法として病態改善・体力及び食欲の増強・副作用低減などの目的で行われており、重曹水点滴を行った悪性腫瘍患者の病態改善効果及び副作用低減効果は殆どの患者さんで使用目的に対してほぼ一様に効果があったとして、「重曹水点滴療法については20個の症例について報告した通りであって、悪性腫瘍の根治治療、再発治療の別なく、対象療法に併用して用いるべきと考える。」と結論しています。
日本先進医療臨床研究会では、こうしたエビデンスを基に、重曹水点滴療法の症例研究を開始する事としました。また、本症例研究に参加を希望する方は下記事務局までご連絡ください。事務局経由で、担当医療機関の紹介を受け、担当医師と相談した上で、重曹水点滴療法が効果を発揮する可能性のある疾患や、病態・病状に対して、治療の一環として重曹水点滴療法を実施し、その結果を症例報告の形で集積する症例研究を行います。
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という事で、症例研究を経て、現在、都内では癌の自費診療でビタミンC点滴と同じ位の費用で重曹点滴やシモンチーニプロトコルによる重曹点滴が出来る医院が増えているよう(予約困難なほど人気有りだそう)。
同サイトの自費診療の費用についての記述中に記載あり。
↓
重曹点滴療法の価格も、例外ではありません。
ガン治療における「重曹点滴療法」は治療法として非常に新しいため、多くの医療機関ではその存在さえ知らず、受け入れをお願いするにも多大な労力が掛かります。
このため、現在のところ重曹点滴療法をやりたい患者様はたくさんいますが、治療を行ってくれる診療所の医師は非常に少ない状況です。
このため、一部の医師に患者が集中するという現象がおきています。
実際、関東圏では、重曹点滴療法を実施してくれる医療機関が何か所も満杯で、新たな患者様を受け入れられない状態となっています。
重曹点滴療法は点滴治療ですから、一定時間、医療機関内の点滴場所を占有します。
大阪大学方式で約1時間の占有、シモンチーニプロトコルで約2時間の占有です。
実際には、点滴治療だけでなく前後の処置などもあるので、もう少し(1時間半、2時間半程度)掛かります。
そこで、重曹点滴療法の「治療費+研究費」の価格を決める際に、同じ点滴治療の比較対象として、高濃度ビタミンC点滴療法というガン治療法を参考にしました。
高濃度VC点滴の進行ガン患者に対する治療は、一般的に75ml~100ml程度の量を点滴する方法で、点滴時間はやはり1時間から2時間程度掛かります。
また、高濃度VC点滴の価格は、75ml~100mlの場合、一般的なクリニックで、1万5000円~3万円といったところです。
そこで今回、重曹点滴療法を行うにあたり、当会理事や顧問の中で検討し、まずは、実施してくれる医師を増やすためにも、ある程度、医師と医療機関に対するメリットが必要だろうとの事で、高濃度VC点滴療法と同程度の価格設定をする事としました。
具体的には、担当医療機関で独自に定めている自由診療の「診察料」、「処置料」、「検査料」とは別に、重曹点滴療法による「治療費+研究費」として、約1時間半掛かる250mlの大阪大学プロトコルは1回2万円+消費税(22,000円)と設定し、約2時間半程度かかる500mlのシモンチーニプロトコルは1回25,000+税(27,500円)と設定しました。
ちなみに治療費と研究費の内訳は、「治療・症例研究」の内容によって違いますが、重曹点滴療法に関しては上記金額のおよそ7割が治療費、3割が研究費という配分です。
重曹点滴療法のプロトコルでは、上記の点滴治療を1日1回×6回で1クールとなります。
そして上記を4クール~6クール行う事で、多くのガン患者様に効果があるはず、というのが、イタリア人医師・シモンチーニ博士からの報告でした。
現在はまだ、治療研究がスタートしたばかりで、日本での効果のほどは未知数ですが、こうした実験的医療の段階でも治療研究に参加したい、という患者さんに対して、実験的な段階の先端治療を行っても良いという、ある意味、勇気のある医師と医療機関に対しては、多少高いインセンティブ(報酬)を付けた設定にした方が良い、というのが理事・顧問の意見の大勢でした。
そして、当会のこうした先進的な治療・症例研究の取り組みに対して、賛同し、同意を頂いた患者様やご家族の方のみ当会の治療研究に参加して頂いています。
価格に関しては、いずれ症例報告の集積結果から、学会発表・論文発表などで、この治療法が本当に効果があるという事が判明し、その事実が多くの医師や患者様に知られて、全国の医師が行う一般的な治療法という段階になれば、需要と供給の原理から、価格はかなり下がると思います。
「自由診療」の治療価格が決まる際には、こうした内幕があります。
転載終了
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さて、
癌細胞には寄生虫(寄生虫の卵もだたかな)が見つかる
という解剖学者で自然療法医の方が新鮮なクローブで癌治療しています。癌細胞には重金属も見つかるため、そこのアプローチも一緒に。(詳しくはハーブで癌の完全治療という本にて)
また、癌には鉄が豊富だから癌細胞中の鉄を分解させれば治るという博士もおられて、それには癌内部の鉄と反応しフリーラジカルを発生させるというアルテミシニンが使われてます。
イベルメクチン他、寄生虫薬と併用で
相乗効果ありだそう。
まとめると、カビにも寄生虫にも効くイベルメクチンは
癌の特効薬なのではないのかなと、、、
私は思っています。
でも、かなり副作用なく安全な部類に入るとはいえ、
イベルメクチンはタンパク質合成を阻害するため
長く使うものではないですね。
というのが私の考えです。
アルテミシニンエビデンス多数有り参考HP↓
シェア記事&備忘録
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衝撃的な観察研究の結果が、2026年4月に発表されたんです😲
イベルメクチンとメベンダゾール(またはフェンベンダゾール)を併用してがん治療に用いた研究、対象は前立腺がんから乳がんまで多様ながん患者197名なんです💊
イベルメクチン25mg、メベンダゾール250mgを配合したカプセルを毎日投与、遠隔医療で処方して約6か月後に追跡調査が行われました📋
結果は驚くべきものでした✨
84%の患者に肯定的な結果が確認されたんです。
そのうち48%は、がんの痕跡が全く見られなくなるか、大幅に縮小・寛解しました🌱
さらに36%は病状の進行が止まっています。
がんが進行してしまったのは、全体のわずか15%に過ぎなかったんです。
研究者は、観察研究という性質上、放射線や化学療法との併用例も含まれている、限界があることを認めています。
しかしこの結果は、大規模なランダム化比較試験を実施する十分な動機になると強調しているんです🔬
イベルメクチンには12もの機序でがんの増殖と進行を阻止する力があることが、何十年も前から知られているんです。
極めて安全で、副作用も少なく、化学療法と比べて費用は桁違いに安価
そして何より、免疫系を破壊するのではなく、むしろサポートしてくれるんです。
正常な細胞まで壊してしまう従来の化学療法....
知らずにこのまま死んでいく人々がこの先何億人犠牲になるとか......
https://x.com/w2skwn3/status/2047235014178574477?s=46&t=Ts06wzlLnWu0QQ6VTP0pdQ