私は自然の中に、自然は私の中に~

私は自然の中に、自然は私の中に~

「外側に光を探すのをやめたとき、あなたが『希望の光』そのものになる」

【承認欲求のない、ただピュアな「還る場所」として】

外側に光を探すのをやめたとき、あなたが『希望の光』そのものになる。

「自分」という枠を、もっと透明に、もっと軽やかに。
私たちの本質は魂であり、本来は「空(くう)」なる存在です。
外側の大いなる何かに、依存するのはもうやめませんか。
高額なワークも、特別なサイキック能力も、あなたを「希望の光」から遠ざけるだけ。
何ものにも成らなくていい。
目の前の生活を愛することこそが、魂がこの地球へ来た目的です。

◆公式HP【Holistic Healing ​Laboratory 】~気象学×機能性医学×慈愛のエネルギーヒーリング~​

▶〚マトリックス・アクティベーション〛
 
◆こちらのブログでは、旧gooブログ閉鎖に伴い総数25万人以上にご訪問いただいた【治る力、癒しの旅】 自発的治癒の探求、考察、実践で ホリスティックな健康を! ~私が感銘・共感できる代替医療の備忘録~の後継として健康関連の記事を投稿

 

人はなぜ、そんなにもそんなにも、

同じ考えを堂々巡りしているのでしょう?

 

私にはその気持ちが理解できません。

悩みを聞いていると、どうして、そうなる(感情論)の?

という疑問符が積み重なっていくばかり。

 

そもそも、私は、悩みというものがほとんどありません。

 

なぜなら、起こった出来事に感情をのせずに、

ただ、客観的に観察しているからで、

起こった出来事に対し、どのように対処すれば良いか、

ただ、それだけを考えるだけだからです。

 

つまり、悩みというのは、

現実的には、何かの出来事が起こっただけで

幻想にすぎません。

 

その出来事が、

私(自我)にとって、望ましい場合は、喜びとなります。

望ましくない場合は、苦痛となります。

 

苦痛の場合において、苦痛を解決しようとする過程で、

淡々と対応するだけの状態は、する事が多く、時間が足りなかったりするかもしれませんが、それは悩みではありません。

 

悩みとは、苦痛を解決する際に、

どうしてこうなったの?

なぜ、私がこんな目に?

もう二度と起こって欲しくないから、これからどうすれば?

わーすることが多くて大変!

あの人はこう思っていたのだろうか?

この人ならこうするのだろうか?などと、

人の事など分からないものなのに、

勝手に想像してみたり、

こうだったらこうだったはずと、

変わらない過去について考えすぎたり、

感情的に四苦八苦する時、悩みとなるのです。

 

ですから、悩みの解決法は、簡単です。

感情的にならないこと。

つまり、出来事に感情をのせない事。

 

でも、普通は自我が大きいので、

自分にとって都合が悪い事が起こると

人は感情が先に立ちますから、

感情的にならないのは、簡単な事ではないのでしょう。

ですから、自我のおしゃべりを日頃から鎮める訓練が必要です。

自我のおしゃべりが静まれは、自ずと真我の声が届きやすくなるからです。

真我(魂)は絶えず語りかけていますよ。

とてもとても小さく低い声なので、聞き取りにくいのが難点ですが、ちゃんと耳を傾けたら聞こえてきます。

 

その為には、瞑想&呼吸法が最適だと思っています。

 

そして、インナーチャイルド&トラウマの癒しです。

これらが大きい人は、そもそも瞑想や座禅ができません。

目を瞑って無になろうとすると、

過去の辛い出来事(失敗や後悔なども含め)が次から次へと押し寄せてくるからです。

 

さて、自我が静まる事は喜怒哀楽の波がフラットになってくるという事なので、喜びにも過剰反応はしなくなります。

 

ですから、最初は物足りない気持ちになったりもしますが、意味もなく、理由もなく、幸せいっぱいな多幸感で溢れるという素晴らしい日常がやってきますので、心配はいりません。

 

この幸福感というのは、内側から溢れでて枯れることはありませんし、常に温かさを感じられ、とても心地の良いものです。

 

こういった穏やかで人を優しい気持ちにさせる幸福に常に包まれていると、人は他者の事を自分のように大切に感じられるようにもなるため、幸せの波紋が広がっていくのだと思います。

 

でも、本当に、そうゆう人ってあまり居ないのですよ。。。

表面的にはそうでも、、、内面はインチャでいっぱい!

自我のおしゃべりが解決できていない人が多くて、

心の豊かさは大らかな雰囲気に一番でやすいと思います。

 

(心の中での呟きとか、独り言が多いのも特徴ですね)

 

自我が小さく真我(魂)の存在感が大きい=オーラの形が整って大きい=大らかさ 

 

です☆

 

いきなり瞑想や座禅では、敷居が高いかもしれませんので、

まずは、寝る前に仰向けになった状態で

何も考えずに呼吸に意識を向け、

深呼吸を30回くらいする事から初めてみても良いですね☆

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。気象予報士・自然医療セラピストのNOZOMIです。

 

さて、今回はもっと純度高く情報を発信していきたい思いから

HPを新しくしました☆

 

私は現役の気象予報士として業務に携わりながら、

セラピストやヒーラーを細々とですが続けているのには

訳があり、

新しいHPでは、シンプルにその本質についても

ピュアに言葉で綴っています。

 

そもそも、私が気象の世界を深く愛しているのは、

そこには甲乙や良し悪しのジャッジがなく、誰に対しても、

ただ平等に光や雨が降り注ぐからです。

 

それなのに、人間界に目を向けると、

私たちは誰もが同じ自然そのものの命として

生まれてきたはずなのに、

いつの間にか差別や不公平がまかり通り、

無意識に優劣のレッテルを貼り合うようになってしまいました。

 

真理の世界(空・源)から見れば、

そんな人間界はなんて辛くて、苦しい場所なのでしょう。

 

それでも、私の魂は「この地球物理の世界に生まれ、

この世を体験してみたい!

(特に生命(いのちとは何ぞや?)というものが

何なのか体験してみたい!」と、

まるで何でもやりたがる子どものように、

自分で決めてこの不自由な肉体に飛び込んできてしまいました。

 

生まれてみたら、思い通りにいかないことばかりで、

無邪気にこの世に来てしまい、

本当に「しょうがないな」と、諦めのような気持ちの愛おしさで自分自身を見つめています。

 

だからこそ、私は「特別な何か」になって優劣を競うような

スピリチュアルな世界は

まやかしだという事をもっとお伝えしていこうと思ったのです。

 

わざわざどこかへ修行に行かなくても、目の前の空間を掃除し、

自分や大切な家族のために3食の食事を丁寧に自炊し、

心地よい範囲で人と繋がる。

 

この当たり前の日常生活をただ淡々と、

不自由さも含めて100%味わい尽くすこと。

 

それ自体が、私たちが最初から内側に持っている

「希望の光」の証明なのだと思います。

 

新しくなったホームページでは、

現役の気象予報士としてのロジック、

臨床分子栄養学の研究生として今でも学び続けている

細胞の栄養学や機能性医学の知見、

そしてエゴのまやかしを終わらせて日常へ還るための

リセットボタン(M・A)を、

等身大のままで分かち合っています。

 

私だけが特別なのではなく、あなたも、私も、

最初から同じ光です。


ただその普通の日常を愛おしむ仲間として、

本気で自立したい方とのご縁を、静かにお待ちしております。

 

👉 ホームページはこちら

 

 

 

 

 


決定的ですね。


2023年に

人工ウイルスの設計図がでてきていました。





日本人だけオールドメディアが報道しないため

今だに陰謀論と言われていますが…


日本は平和なお花畑な国なので

これでも信用しない人はいるでしょうが…





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2025.2.4 筑波大 掛谷英紀准教授

多くの生物学者がコロナ人工説に意見を変えたのはDEFUSEという研究予算申請書が出てきたとき。


新型コロナの設計図、草稿版にはフーリン切断部位の図もあった



このアイデアはノースカロライナ大学のラルフ バリックだ





知らないのはメディアが報道しない日本人だけ

https://x.com/fseiichizb4/status/2050913304915452250?s=20

https://youtu.be/2x0ZyCnx0jQ

アダプトラテ💖気になっていたので
割引特典でカップやミルクフォーマー付き
定期購入ですがいつでも解約できるため
2個買うと1個無料のこの機会に買ってみました❣️






サプリを何種類も組み合わせて摂取するのと違い、
天然の植物性アダプトゲンが豊富なラテというので
とってもとっても気になっていました。




特に、以下の2点でこれは実感が持てるのでは?
と…

人間を構成する全ミネラルは70種類以上ですが、
80種類以上のミネラルを含み万能の栄養剤とも言われているシラジットが入っている💖

※エリック博士のシラジット主体のデトックスプロプラスで効果は実感済み💕

細胞栄養学(臨床分子栄養学)で副腎疲労の治療に使われるロディオラ(イワベンケイ)が入っている〜💖

※私はコルチゾール検査でレベル2の副腎疲労が判明しているのですっ😂




プロテインシェイクは好きではなくて
朝ごはんとして飲めるような
こうゆう美味しいラテを探していたのです♪

飲んでみたら、
濃厚なのに一杯の糖質は1グラム〜5g程度。
驚くほど、とてもお腹がいっぱいになり
これなら朝ごはんしても良いし、
夕食代わりにもなるかも☺️💖

カップ一杯で半分量ですから
大カップでたっぷり飲めてお腹いっぱい🈵
今、試しに抹茶味一杯とココア味半分飲みましたゆえ😆
癌はカビ(真菌)を解明したシモンチーニ博士の
重曹点滴による癌治癒率は96%。

ネットでは、正統派医療ではない
自然医学への弾圧が凄いため
いつもの事ではありますが、
否定的な記事も多数でているようで、
シモンチーニ死亡説や癌患者を死亡させたなど、
根も葉もない噂が本当のことのように
書かれていますね。

でも、重曹点滴はかなり古くから日本でも
病気治療に使われて治癒率がかなり高くて
研究が盛んに行われていくはずだったようなのですが…

詳しくは日本先進医療研究会
重曹点滴治療の臨床研究HPにて↓

https://newscast.jp/news/437202

ガン・認知症・老化症状等に対して症例研究を開始「重曹水点滴療法」
【プレスリリース】本症例研究への参加希望者の募集を開始

2020-02-26 17:00
一般社団法人日本先進医療臨床研究会
 一般社団法人日本先進医療臨床研究会(東京都中央区、代表理事小林平大央)では、炭酸水素ナトリウム注射液を使用した重曹水点滴療法を、ガンに対する補助療法として、実際の臨床で効果を測る症例報告を開始すると発表しました。

 重曹水点滴療法はかなり昔から一般的に行われきた治療法で、当会(日本先進医療臨床研究会)特別顧問の坂口力先生によれば「ヨード治療と同様に、かなり古くからある治療法で昔はよく行われていた」との事です。

 文献を調べると昭和34~36年に、大阪大学耳鼻咽喉科教室の外来、及び入院患者のうち、悪性腫瘍患者35名、動揺病(加速度病)、及びメニエール氏病をはじめとする「めまい」を起す迷路性疾患などの患者110名に対して重曹点滴療法が行われており、大阪大学医学部耳鼻咽喉科教授・長谷川高俊先生の論文「最近の重曹水点滴療法の現況」によって以下の様に報告されています。

 「症状の改善率はメニエール氏病68%、突発性難聴71%、血管神経性咽頭炎83%であり高率に重曹水点滴療法が効果を収めている事を示した。また症例数が少ないので他疾患と比較しにくいが、血管運動神経性鼻炎、特発性鼻出血、蓄膿症根治術後頬腫疼痛等に100%有効であつた事から血管神経症性疾患に著効を示す事が明らかにされた。」

 そして悪性腫瘍に対しては、長谷川高俊教授の論文「耳鼻咽喉科領域悪性腫瘍患者高濃度重曹水注射による一般治療」によって、放射線治療や抗ガン剤治療に対する補助療法として病態改善・体力及び食欲の増強・副作用低減などの目的で行われており、重曹水点滴を行った悪性腫瘍患者の病態改善効果及び副作用低減効果は殆どの患者さんで使用目的に対してほぼ一様に効果があったとして、「重曹水点滴療法については20個の症例について報告した通りであって、悪性腫瘍の根治治療、再発治療の別なく、対象療法に併用して用いるべきと考える。」と結論しています。

 日本先進医療臨床研究会では、こうしたエビデンスを基に、重曹水点滴療法の症例研究を開始する事としました。また、本症例研究に参加を希望する方は下記事務局までご連絡ください。事務局経由で、担当医療機関の紹介を受け、担当医師と相談した上で、重曹水点滴療法が効果を発揮する可能性のある疾患や、病態・病状に対して、治療の一環として重曹水点滴療法を実施し、その結果を症例報告の形で集積する症例研究を行います。
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という事で、症例研究を経て、現在、都内では癌の自費診療でビタミンC点滴と同じ位の費用で重曹点滴やシモンチーニプロトコルによる重曹点滴が出来る医院が増えているよう(予約困難なほど人気有りだそう)。
同サイトの自費診療の費用についての記述中に記載あり。

↓

重曹点滴療法の価格も、例外ではありません。
ガン治療における「重曹点滴療法」は治療法として非常に新しいため、多くの医療機関ではその存在さえ知らず、受け入れをお願いするにも多大な労力が掛かります。
このため、現在のところ重曹点滴療法をやりたい患者様はたくさんいますが、治療を行ってくれる診療所の医師は非常に少ない状況です。
このため、一部の医師に患者が集中するという現象がおきています。
実際、関東圏では、重曹点滴療法を実施してくれる医療機関が何か所も満杯で、新たな患者様を受け入れられない状態となっています。

重曹点滴療法は点滴治療ですから、一定時間、医療機関内の点滴場所を占有します。
大阪大学方式で約1時間の占有、シモンチーニプロトコルで約2時間の占有です。
実際には、点滴治療だけでなく前後の処置などもあるので、もう少し(1時間半、2時間半程度)掛かります。
そこで、重曹点滴療法の「治療費+研究費」の価格を決める際に、同じ点滴治療の比較対象として、高濃度ビタミンC点滴療法というガン治療法を参考にしました。

高濃度VC点滴の進行ガン患者に対する治療は、一般的に75ml~100ml程度の量を点滴する方法で、点滴時間はやはり1時間から2時間程度掛かります。
また、高濃度VC点滴の価格は、75ml~100mlの場合、一般的なクリニックで、1万5000円~3万円といったところです。

そこで今回、重曹点滴療法を行うにあたり、当会理事や顧問の中で検討し、まずは、実施してくれる医師を増やすためにも、ある程度、医師と医療機関に対するメリットが必要だろうとの事で、高濃度VC点滴療法と同程度の価格設定をする事としました。
具体的には、担当医療機関で独自に定めている自由診療の「診察料」、「処置料」、「検査料」とは別に、重曹点滴療法による「治療費+研究費」として、約1時間半掛かる250mlの大阪大学プロトコルは1回2万円+消費税(22,000円)と設定し、約2時間半程度かかる500mlのシモンチーニプロトコルは1回25,000+税(27,500円)と設定しました。
ちなみに治療費と研究費の内訳は、「治療・症例研究」の内容によって違いますが、重曹点滴療法に関しては上記金額のおよそ7割が治療費、3割が研究費という配分です。

重曹点滴療法のプロトコルでは、上記の点滴治療を1日1回×6回で1クールとなります。
そして上記を4クール~6クール行う事で、多くのガン患者様に効果があるはず、というのが、イタリア人医師・シモンチーニ博士からの報告でした。

現在はまだ、治療研究がスタートしたばかりで、日本での効果のほどは未知数ですが、こうした実験的医療の段階でも治療研究に参加したい、という患者さんに対して、実験的な段階の先端治療を行っても良いという、ある意味、勇気のある医師と医療機関に対しては、多少高いインセンティブ(報酬)を付けた設定にした方が良い、というのが理事・顧問の意見の大勢でした。

そして、当会のこうした先進的な治療・症例研究の取り組みに対して、賛同し、同意を頂いた患者様やご家族の方のみ当会の治療研究に参加して頂いています。

価格に関しては、いずれ症例報告の集積結果から、学会発表・論文発表などで、この治療法が本当に効果があるという事が判明し、その事実が多くの医師や患者様に知られて、全国の医師が行う一般的な治療法という段階になれば、需要と供給の原理から、価格はかなり下がると思います。

「自由診療」の治療価格が決まる際には、こうした内幕があります。

転載終了
------------

さて、
癌細胞には寄生虫(寄生虫の卵もだたかな)が見つかる
という解剖学者で自然療法医の方が新鮮なクローブで癌治療しています。癌細胞には重金属も見つかるため、そこのアプローチも一緒に。(詳しくはハーブで癌の完全治療という本にて)

また、癌には鉄が豊富だから癌細胞中の鉄を分解させれば治るという博士もおられて、それには癌内部の鉄と反応しフリーラジカルを発生させるというアルテミシニンが使われてます。

イベルメクチン他、寄生虫薬と併用で
相乗効果ありだそう。

まとめると、カビにも寄生虫にも効くイベルメクチンは
癌の特効薬なのではないのかなと、、、
私は思っています。

でも、かなり副作用なく安全な部類に入るとはいえ、
イベルメクチンはタンパク質合成を阻害するため
長く使うものではないですね。
というのが私の考えです。






アルテミシニンエビデンス多数有り参考HP↓




シェア記事&備忘録

↓

衝撃的な観察研究の結果が、2026年4月に発表されたんです😲

イベルメクチンとメベンダゾール(またはフェンベンダゾール)を併用してがん治療に用いた研究、対象は前立腺がんから乳がんまで多様ながん患者197名なんです💊

イベルメクチン25mg、メベンダゾール250mgを配合したカプセルを毎日投与、遠隔医療で処方して約6か月後に追跡調査が行われました📋

結果は驚くべきものでした✨

84%の患者に肯定的な結果が確認されたんです。

そのうち48%は、がんの痕跡が全く見られなくなるか、大幅に縮小・寛解しました🌱

さらに36%は病状の進行が止まっています。

がんが進行してしまったのは、全体のわずか15%に過ぎなかったんです。

研究者は、観察研究という性質上、放射線や化学療法との併用例も含まれている、限界があることを認めています。

しかしこの結果は、大規模なランダム化比較試験を実施する十分な動機になると強調しているんです🔬

イベルメクチンには12もの機序でがんの増殖と進行を阻止する力があることが、何十年も前から知られているんです。

極めて安全で、副作用も少なく、化学療法と比べて費用は桁違いに安価
そして何より、免疫系を破壊するのではなく、むしろサポートしてくれるんです。

正常な細胞まで壊してしまう従来の化学療法....

知らずにこのまま死んでいく人々がこの先何億人犠牲になるとか......

https://x.com/w2skwn3/status/2047235014178574477?s=46&t=Ts06wzlLnWu0QQ6VTP0pdQ


トゥクダム。それは、瞑想を極めたチベットの高僧が、瞑想中に亡くなること。遺体は死後数日から、長いときは数週間も腐ることなく、背筋を伸ばして座ったままでいる。学者や研究者たちが、トゥクダムの科学的なデータを取るべく、瞑想実践者や亡くなった瞑想者の検査を始めた。法医人類学者は「死後にバクテリア増殖によるガスが発生していない」、チベット伝統医は「心肺が停止していても、体は心臓付近を中心に温かさを保っている」と言う。神経科学者もトゥクダム中の死者は温かいと認めながらも、機器による物理的計測では何一つ確認できない。ダライラマ14世は、それを「深いレベルの微細な意識」によるものだと説く。人間にとって死とは何なのか。チベットの宗教儀式や瞑想と死の神秘に迫り、チベット仏教の奥深さを感じるドキュメンタリー作品だ。

『トゥクダム 生と死の境界』
https://asiandocs.co.jp/contents/1402

上記について私なりの考えはこちら
↓

人は寝ている時に数秒から数分間のみ
ソースエネルギーに繋がり
日中の精神活動に使っています。

ソースエネルギーは三次元の氣のエネルギーの元なので
氣に変換されて肉体活動にも使われています。

※気功の氣は三次元エネルギーなので
とても強烈な力(エネルギー)で人を投げ飛ばしたりでき、気功鍛錬で肉体を強くする事ができます。
優れた気功師といえど精神修行は別の問題ですから
人格者であるかどうかはべつです。

寝ている時に
無意識にソースエネルギーと繋がる以外にも
ソースエネルギーと繋がる方法が二つあります。

一つは修行として行われている深い瞑想です。
※今流行りのマインドフルネスは浅い瞑想です。
深い瞑想は新陳代謝が落ち呼吸も限りなく少なくなるため、瞑想が終わったあとの回復時間がとても大事になります。

もう一つは私が教えているマトリックスアクティベーションです。

氣は意識して扱うエネルギーですが、
マトリックスアクティベーションは意識するほど繋がれません。
ゾーンに入るとか、無我夢中時と同じ状態だからです。
でも、手も触れず意識もせず、言葉が理解できるなら子供でも出来るある簡単な方法で瞬時にソースエネルギーに繋げます。

チベット僧侶が瞑想中に亡くなると
遺体が腐敗しなかったり温かかったりするのは
ソースエネルギーと繋がったまま亡くなったのが理由とすれは納得できるお話しですね。
ホメオパシーの開祖ハーネマンは元々医師でした。薬の副作用を軽減するため、どんどん薄めていき、薄めながら溶液を振とうさせていくと、薄めるほどに薬の効果がでて、しかも適応症状の範囲も広まる事に気づきました。
物質量は宇宙に一滴程度で1モルも存在しないまでに薄めているのに薬効が増す。
このような臨床からホメオパシーは生まれました。
※小さな乳糖を詰めた瓶に
その溶液を一滴垂らしたものが
ホメオパシー版お薬でレメディと言われるものです。

原物質は存在していなくても原物質のスピリットとして
情報は残っているのです。
そして、生命体というのは情報伝達により動いているため情報そのものであるホメオパシーが良く効くという訳です。

それが、ホメオパシーが量子医学や波動医学、エネルギー医学などと言われる所以です。


そして、病気って、単なる不遇とか不都合とか難儀な問題ではなくて、色々な意味があるのです、、、
これについては長くなるためいつか別の投稿にて。

つまり、ホメオパシーというのは自然界の法則が化身したものと言えば良いのでしょうか。
私はこの医学を美しいと思っています。なぜなら、自然は理由なく美しいから、ホメオパシーが自然界の法則そのものの医学であるから、ホメオパシーは美しいとそう思うのです💖😊

ということで、
今日は片桐先生の素敵な投稿をシェアしますね💕

↓

「不滅のハーネマン」

今日はサミュエル・ハーネマンの誕生日、ワールド・ホメオパシー・デイだ。

ハーネマンは医学を「発明」した人ではない。彼がやったのは、もっと地味で、しかし決定的なこと。自然の中にすでに存在している法則を、見出した。

病気には法則がある。
症状には意味がある。
人間の身体はバラバラの部品ではなく、全体として反応している。

こうした古典的な視点:
自然界というマクロコスモスと、人間というミクロコスモスが響き合っているという感覚を、彼は医学の中に取り戻した。

そして、その法則を扱う「技術」としてホメオパシーを提示した。

この医学は少し奇妙だ。流行らない(笑)。だが、消えない。

批判され続けている。それでも残り続けている。

なぜか。「効くから」という議論に終わらない。もっと本質的な理由がある。

それは、この医学の前提が、現実の人間に合っているからだ。

人間は単なる物質ではない。
症状はただの不運ではない。
抑え込めばいいものでもない。

むしろ症状とは、身体が発している一つの「言葉」だ(常に病気はエネルギー的な障害であり、症状はその負荷を安全弁の如く、物質化し排出している)。

ハーネマンはこのことを、見抜いていた。だからこそ、症状を抑圧することの危険性を、執拗なまでに警告し続けた。

彼の態度は、不屈だった。時代に迎合することなく、ただ観察し、考え、確かめ続けた。

その確信が、彼の石碑に刻まれた一行に表れている。

「私は無駄には生きなかった」

派手な言葉ではない。
だが、法則を掴んだ人間だけが言える言葉だ。

200年経ってもなお、この医学が消えない理由はここにある。

何かを作ったからではない。自然の側が、彼を通して姿を現した。

そしてそれは、今も変わらず、そこにある。