パリに大雪が降って、
犬は喜びパリかけまわり・・・くすっ
先生、ジョークはこっそり言わずはっきり言いましょうヨ。
パリでは雪が積もるほどふるのは年に1度くらい。それも2月が普通らしい。
雪が降ると、子どもは大人とちがってかなりワクワクするんで、
雪が降ると、そのときの記憶がよみがえる・・・と
カミーユが言ってます。
ふと「東京ラブストーリー」のカンチのセリフを思い出したりして。
台風がくると子どもがわくわくする。
あとコーヒーを買いにいくのですが、
本当の本当の本当の本物ちょうだい。
ホントにいりたてほかほか~
ホントにひきたてほかほか~
ぽいボキャブラリ満載で
赤塚ワールドしているなぁ・・・なんて思ったのでした。
さてキーワード3つ
①aujourd’hui, l’objectif c’est de ne pas se casser la figure, parce que je peux vous dire qu’en marchant…
直訳すると・・今日、目的、それは顔を打たないこと。というのも、歩きながら・・・
名詞がぽつんと文頭にあって、そのあとc’est名詞を説明する文章がとても多いなぁ・・・と。それでいいのだなぁ・・・っと。
②Mais rien que traverser une route, ça reste une épreuve.
道を渡るだけでもひとつの試練ですね。(試験の残り)←「まだひとつ試験が残ってるヨ」
rien que ~だけでも
③Il fait un peu « frigo », hein.
冷蔵庫みたい(寒い)
辞書には il fait frigo で普通に「さむい」って載ってますが
《》で閉じることで冷蔵庫のことなんですね。






