あうみん生活 -118ページ目

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

大晦日にコストコで買ってきた豚バラ肉。


一部を塩とローズマリーで塩豚にして・・・

外に1週間ほど干して・・・

朝からストーブで燻製に・・・



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チップは東急ハンズで購入したさくらチップ。

500円くらいのものです。

そのうちの

ほんのスプーン1杯くらいを、なべの底にアルミはくをしいてるだけ

なんですけど

もう、部屋中いいにおい。



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油もしたたるくらい・・・燻蒸してできあがり。


すごく香りがいい!

スモークって「男の料理代表」みたいで

なんかアウトドアぽいけど、十分インドアで簡単にできますよ~


ゆで卵や安いソーセージやハム、チーズとかも

これでぐんっとおいしいスモークになるじゃないかな?

なんだかめんどくさくてやんなかったけど。


切ってみました。



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ブラボ~~~!!トレビアーン!


思わず一人で料理用赤ワインついでしまいました。

天然酵母パンも薄く切って・・・


あぁ、近所に飲み友いたら声かけるのになぁ・・・

いそいそ出かけていくのになぁ・・・

お天気いいし・・・昼からすごい贅沢な気分。はふ。


サクラのにおいだけでローズマリーの香りは

とんじゃってるから、意味なかったのかなぁ・・・

いやいや・・・最初のお肉の変化に塩だけより

やっぱりいい影響ありそうだし、これこそ贅沢。


午後から洗濯機の修理屋さんくるから

ワインはもうやめとこ。





朝、天然酵母パンを仕込んでゆっくり発酵~


天然酵母パンは「ホシノ種」というのを使っています。

小麦粉はフランスパン用のリスドォル。

砂糖、バタ、牛乳などは入れず、あとは塩と水だけです。


発酵器は使わず自然の温度でゆっくり「かもして」もらいます。


なので・・・・とても時間がかかる。


12時間発酵かな~っと思っていたのですが

この寒さで1次発酵が遅く・・・


夜12時にようやくガス抜き。

2次発酵を1時間ですませ

ようやく焼き上がりました。


夜中の天然酵母パンです・・・


おやすみなさい。



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京都へ行ったので

前々から行ってみたかった

リプトンの喫茶店へ行ってきました。


子どもの時から知ってるブランドで

歳をおうごとに新しく知ったトワイニング、ウェッジウッド、

フォトナムメイソン、フォション

レシピエ、マリアージュフレール

とかのほうがおしゃれ~って感じだったんですが

京都にはこのリプトンの

いい感じの喫茶店が!



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ティーポットかわいぃ~

って・・・紅茶飲んでしまうまえに写真とればよかった・・・


春よ恋・・・・ユーミンの歌じゃないよ

北海道産の小麦粉

[チャック袋]北海道産パン用小麦粉 春よ恋100 <強力粉タイプ> 2.5kg_
¥890
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届いたのでパン焼きました。

レシピは基本ロールパンで牛乳を水。バターをマーガリン。

たっぷりひまわりの種とレーズン入れました。


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けっこうもっちりしたパンに・・・

二つ重ねてかがみもち~って(全然おもろないやん)

かがみびらきしなくちゃ・・・ですね。


で・・・あんまりいい組み合わせじゃないんですけど・・・

冷蔵庫のチーズ入りソーセージをみたら

ムショウにホットドックが食べたくなり



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こんなことに・・・


天然酵母パンもそろそろ焼きたいな。



今宮戎のお祭りに行ってきました。


人ごみすごかったですけど、ここのお祭りはね、いいの~

まだ、九州に住んでいたとき出張で大阪に来ることになって

月曜日の仕事だったから、土曜日から母と一緒に来たのね。


そして、たまたまこのお祭りを見にいくことになったんだけど

まずテキヤさんの雰囲気が全然九州で見るものとは違っていたの。

みんなニコニコ、じゃりんこチエの世界なんだよね。

どこをきりとっても笑えてしまう・・・みたいな。


たとえばね「フランスの味クレープ」のお店に

いかにも大阪おかん~&けんこば?みたいな親子が

たばこすぱ~っとふかしてたり

PTAがだす福あめのお店は、

じゃりんこチエのまさるのおかあさんみたいな人が

すごくはりきっていたり・・・


そして、神社に到着すると

「しょーばいはんじょ!ささもってこい!」って軽快なリズムが流れてて・・・

とにかく楽しい気分になってしまう。


思わず笹とさげもん買ったんだけど、

さげもんつけてくれるお姉さんがとってもきれいで

その人たちが福娘っていうのって後から知りました。


とにかく、なんだかみんなニコニコしていて

気持ちよかったのよ。


神社って、いろんな「気」が集まるところでしょ?

「神頼み」っていうけど、その神さまにお願いするにしても

ぎすぎすしてる人が集まると、ぎすぎす~ってなるのよね。


厄払いの神さまのところいったら

ガラの悪~い人が次々きてて

逆にその人たちから厄もらっちゃいそ~って

思ったことあったんだけど・・・

神社に流れる空気感って本当に違います。


どらたたいて、お囃子たてて、にこにこして

大阪なまりで「よろしゅうたのんまっせ~」って

えべっさん、耳とおいからドラたたかな願い事きこえへんねん・・・って

いい祭りだなぁ・・・って思うんです。






ポンパレで購入したお店に行ってきました。

4500円の料理と飲み放題を2200円というクーポンだったのですが、イマイチでした。


イマイチといえば、11月にホットペッパーを見て予約していったお店も。


両方に言えるのは、なんとも言えない子供だましっぽさ。

ホームページを見る限りで個室とか、シャンデリアとか、

ゴージャスな雰囲気を売りにしていてとっても期待するものの・・・

ひどくキッチュなの。

個室といってもまるで巨大迷路を思い出すような

しょぼいベニア壁が隣の席との間にあるぐらいの感じだったし、

食器やカラトリもサービスもたいしたことない。

しみとほこりがいっぱいの赤いじゅうたんの階段。


もちろん、2200円にしては、とても頑張っているとは思う。


この宣伝システムは、店は半額でクーポンを発行して、

さらにその半額をリクルートに支払うことになっているから

店にとって私たちは実質1100円しか売り上げにならない。

とはいえ、客からすれば、他のメニューも値段もチェックできず、

決まったコースと飲み物を

時間制限内で召し上がれって言われてもなぁ~

4500円のサービスじゃないよなぁ・・・って思う。

また来たいとか、今度はこれを食べようってのがまったくない。


20代だったら、こんなお店でもときめいていたのだろうか?

若いとなんでもキラキラ見える?

いや、そんなことはないと思う。

そりゃバブルと言われた時代でも、ドーナツ屋のコーヒーはうすいものだし(ユーミン)、

ディスコのカクテルがまずく(岡崎京子)てもそれはそれ。

でも雰囲気で売ってる店は、スピーカーもプロジェクターも高価なものが備わっていたと思う。

今お金もスペースも力いれなくてもAV設備はそこそこ充実できる時代なのに、

今日の店は音も・・・ひどかったな。

やりたいことはわからないわけじゃないけど。


グルポンのおせち料理が問題になっていて、確かに届いた商品の写真はひどい。

でも、定価20000円のおせち料理を半額で、さらに半額はグルポン。

となると、5000円のおせち料理っていう覚悟も必要かも。

さらに、そういう外食産業の原価を考えていくともっと値段はおちる。


お店はその10000円をお返しするって言ってるわけだし、

がっかりした人の気持ちもわかるけど、

めくじらたてないで~かお、こんなものだよ~~うん。

ま・・・勉強になりました。

半年前、地デジアンテナ取り付けにきた業者さんに

「ごっついことしてまんなぁ」言われたオーディオ機器裏は

ほこりがいっぱいで・・・


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テレビの位置移動を機会に

掃除することに・・・


古いAV機器類です。

コード類にすごいほこり・・・

全部抜いて拭いていきます。

ふぅぅぅ・・・

アンプの裏っかわは歯ブラシで

つもった埃をおとしていきました。


コード類全部持ったら

YMOのレコードジャケット思い出しちゃったりして・・・


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いいかげんVHSビデオデッキ2台いらないでしょう。

今、全然使っていませんし・・・

と1台処分することに。

まだ動くんですけどね・・・


今使っているDVDハードディスクプレーヤーも

もう7月には使えなくなるんだなぁ・・・

まだ動くんですけどね・・・

ブルーレーハードディスクプレーヤー買ったら

思い切り処分しよう。うん。


レーザーディスクプレーヤーは存続です。

100枚以上レーザーディスク盤あるので

捨てるときは一緒です。

全く見てませんけど・・・


このお金を・・・とつい考えてしまいますが

それは洋服でもなんでもそうでしょう。

モノがありふれ回転していく時代

「さよならありがとう」を繰り返すしかないのでしょう。


クッキー生地でタルト型を焼き、

生の紅玉をスライスしてのせて

冷凍パイ生地を切ってのせました。


本来、りんごは先に熱をとおしたものを

中にいれるのですが

前回、ノルマンディーのお菓子の会のとき

日本のりんごは紅玉でも水分が多くてぐちゃっとなると

話していたので、それならフレッシュのまま加熱すればいいかも・・・

と生のままタルトの上にのせたのでした。


パイ生地にたまごもジャムも塗らなかったので

見た目はマットなじみ~なものになりました。

ぱさぱさ感さえ感じるものの

食べてみると全然ぱっさり感もなく、しっとりでおいしぃ~~

当然甘さも控えめ・・・といってもタルト生地にしっかりお砂糖入ってます。



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母が祖母のキモノをパッチワークで

タペストリーにしました。


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キモノは一生モノいえ・・・世代をこえて・・・といいますが

時代によって柄も素材感も変わります。


保存状態、体格の違い、変化、をひとつのキモノで

使いまわそうとすることは、とてもお金のかかることなのです。


それに気づいてしまうと、キモノ離れは仕方のないこと。


昔の人でも自分で洗い張りやサイズ直しをしていた人は

多いのでしょうが、

それはとても技術と手間隙のいること。

「人に頼むお金がない」ってことでも。


でも、それを楽しめると「豊かな時間」に変換できるワケで・・・


私は「これをやろう(楽しもう)」と思い立っても

なかなか「楽しい」ところまでいけません。


次から次に作品を作る母。

えらいなぁ・・・っと思いますが

母に言わせると、

キモノを着ることのほうがめんどくさくて

「もう、タペストリーや洋服にしちゃえ」って思うらしいです。



冷蔵庫の牛肉が怪しくなりそうなので、ワインとトマト缶、ブイヨン、塩胡椒、ブーケガルニだけでブフブルギニョン仕込んどきました。本当はタマネギ、ニンニク、セロリ、にんじんなど入れてドミグラスソースになるんですが、なんとも貧弱簡単なレシピです。

ですが、そこそこ美味しいソースになりました。


赤ワインとトマト缶さえあればドミグラスソースみたいなものはできるもんだ。と頭にすりこまれた日。

別にコンソメで茹でた野菜を沿えてソースかけて出来上がりです。

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